【イベント】 16th Anniversary 北欧家具市 2026年2月7日(土)~2月23日(月)
2010年にオープンしたプラエもおかげ様で16周年となりました。
感謝の気持ちを込めて年に一度のストックセールを開催いたします。
2月7日からは【家具部門】のストックセール。
対象商品10%オフ~、実店舗では最大50%オフのお品もご用意しております。
→イベント内容(順次アップ) https://prae.jp/blog/
→イベント対象ページ https://praeinterior.base.shop
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【 コーディネート/雑貨の買取や、イベント/委託等のご相談について 】
個人のお客様/事業者・有店舗のお客様からのご相談について下記アップいたしました。
https://prae.jp/blog/6989/
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【c8121a】ティーカップ&ソーサー / Kosmos [Gefle / Sweden]
¥6,820
スウェーデンのGefle(ゲフレ)で1966年から1977年にかけて製作された〈Kosmos〉シリーズのボウル。デザインはBerit Ternell(ベリット・ターナー)によるもので、Gefleを代表するシリーズのひとつです。 深い光沢のあるブルーを基調に、釉薬の濃淡によって表現された表情が特徴的なデザイン。シンプルながらも存在感があり、また個体によってそれぞれ表情が大きく異なるのも魅力のひとつです。 このシリーズは1967年にはオランダ・ユトレヒトで開催された国際展示会にて金賞を受賞し、当時の北欧デザインを象徴するプロダクトとして高く評価されました。Gefleの中では比較的製作数は多めですが、現地を含め高い人気とまたそれぞれの表情差があることでいまなお需要の高いシリーズとなります。 サイズ: カップ:直径92-125×高さ60 ソーサー:167 (mm)
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【c8121b】ティーカップ&ソーサー / Kosmos [Gefle / Sweden]
¥6,820
スウェーデンのGefle(ゲフレ)で1966年から1977年にかけて製作された〈Kosmos〉シリーズのボウル。デザインはBerit Ternell(ベリット・ターナー)によるもので、Gefleを代表するシリーズのひとつです。 深い光沢のあるブルーを基調に、釉薬の濃淡によって表現された表情が特徴的なデザイン。シンプルながらも存在感があり、また個体によってそれぞれ表情が大きく異なるのも魅力のひとつです。 このシリーズは1967年にはオランダ・ユトレヒトで開催された国際展示会にて金賞を受賞し、当時の北欧デザインを象徴するプロダクトとして高く評価されました。Gefleの中では比較的製作数は多めですが、現地を含め高い人気とまたそれぞれの表情差があることでいまなお需要の高いシリーズとなります。 サイズ: カップ:直径92-125×高さ60 ソーサー:167 (mm)
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【c8121c】ティーカップ&ソーサー / Kosmos [Gefle / Sweden]
¥6,820
スウェーデンのGefle(ゲフレ)で1966年から1977年にかけて製作された〈Kosmos〉シリーズのボウル。デザインはBerit Ternell(ベリット・ターナー)によるもので、Gefleを代表するシリーズのひとつです。 深い光沢のあるブルーを基調に、釉薬の濃淡によって表現された表情が特徴的なデザイン。シンプルながらも存在感があり、また個体によってそれぞれ表情が大きく異なるのも魅力のひとつです。 このシリーズは1967年にはオランダ・ユトレヒトで開催された国際展示会にて金賞を受賞し、当時の北欧デザインを象徴するプロダクトとして高く評価されました。Gefleの中では比較的製作数は多めですが、現地を含め高い人気とまたそれぞれの表情差があることでいまなお需要の高いシリーズとなります。 サイズ: カップ:直径92-125×高さ60 ソーサー:167 (mm)
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【c8121d】ティーカップ&ソーサー / Kosmos [Gefle / Sweden]
¥6,820
スウェーデンのGefle(ゲフレ)で1966年から1977年にかけて製作された〈Kosmos〉シリーズのボウル。デザインはBerit Ternell(ベリット・ターナー)によるもので、Gefleを代表するシリーズのひとつです。 深い光沢のあるブルーを基調に、釉薬の濃淡によって表現された表情が特徴的なデザイン。シンプルながらも存在感があり、また個体によってそれぞれ表情が大きく異なるのも魅力のひとつです。 このシリーズは1967年にはオランダ・ユトレヒトで開催された国際展示会にて金賞を受賞し、当時の北欧デザインを象徴するプロダクトとして高く評価されました。Gefleの中では比較的製作数は多めですが、現地を含め高い人気とまたそれぞれの表情差があることでいまなお需要の高いシリーズとなります。 サイズ: カップ:直径92-125×高さ60 ソーサー:167 (mm)
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【c8122a】コーヒーカップ&ソーサー / Kosmos [Gefle / Sweden]
¥4,950
スウェーデンのGefle(ゲフレ)で1966年から1977年にかけて製作された〈Kosmos〉シリーズのボウル。デザインはBerit Ternell(ベリット・ターナー)によるもので、Gefleを代表するシリーズのひとつです。 深い光沢のあるブルーを基調に、釉薬の濃淡によって表現された表情が特徴的なデザイン。シンプルながらも存在感があり、また個体によってそれぞれ表情が大きく異なるのも魅力のひとつです。 このシリーズは1967年にはオランダ・ユトレヒトで開催された国際展示会にて金賞を受賞し、当時の北欧デザインを象徴するプロダクトとして高く評価されました。Gefleの中では比較的製作数は多めですが、現地を含め高い人気とまたそれぞれの表情差があることでいまなお需要の高いシリーズとなります。 サイズ: カップ: 直径73-97×高さ56 ソーサー:130(mm)
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【c8122b】コーヒーカップ&ソーサー / Kosmos [Gefle / Sweden]
¥4,950
スウェーデンのGefle(ゲフレ)で1966年から1977年にかけて製作された〈Kosmos〉シリーズのボウル。デザインはBerit Ternell(ベリット・ターナー)によるもので、Gefleを代表するシリーズのひとつです。 深い光沢のあるブルーを基調に、釉薬の濃淡によって表現された表情が特徴的なデザイン。シンプルながらも存在感があり、また個体によってそれぞれ表情が大きく異なるのも魅力のひとつです。 このシリーズは1967年にはオランダ・ユトレヒトで開催された国際展示会にて金賞を受賞し、当時の北欧デザインを象徴するプロダクトとして高く評価されました。Gefleの中では比較的製作数は多めですが、現地を含め高い人気とまたそれぞれの表情差があることでいまなお需要の高いシリーズとなります。 サイズ: カップ: 直径73-97×高さ56 ソーサー:130(mm)
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【c8122c】コーヒーカップ&ソーサー / Kosmos [Gefle / Sweden]
¥4,950
スウェーデンのGefle(ゲフレ)で1966年から1977年にかけて製作された〈Kosmos〉シリーズのボウル。デザインはBerit Ternell(ベリット・ターナー)によるもので、Gefleを代表するシリーズのひとつです。 深い光沢のあるブルーを基調に、釉薬の濃淡によって表現された表情が特徴的なデザイン。シンプルながらも存在感があり、また個体によってそれぞれ表情が大きく異なるのも魅力のひとつです。 このシリーズは1967年にはオランダ・ユトレヒトで開催された国際展示会にて金賞を受賞し、当時の北欧デザインを象徴するプロダクトとして高く評価されました。Gefleの中では比較的製作数は多めですが、現地を含め高い人気とまたそれぞれの表情差があることでいまなお需要の高いシリーズとなります。 サイズ: カップ: 直径73-97×高さ56 ソーサー:130(mm)
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【c8122d】コーヒーカップ&ソーサー / Kosmos [Gefle / Sweden]
¥4,950
スウェーデンのGefle(ゲフレ)で1966年から1977年にかけて製作された〈Kosmos〉シリーズのボウル。デザインはBerit Ternell(ベリット・ターナー)によるもので、Gefleを代表するシリーズのひとつです。 深い光沢のあるブルーを基調に、釉薬の濃淡によって表現された表情が特徴的なデザイン。シンプルながらも存在感があり、また個体によってそれぞれ表情が大きく異なるのも魅力のひとつです。 このシリーズは1967年にはオランダ・ユトレヒトで開催された国際展示会にて金賞を受賞し、当時の北欧デザインを象徴するプロダクトとして高く評価されました。Gefleの中では比較的製作数は多めですが、現地を含め高い人気とまたそれぞれの表情差があることでいまなお需要の高いシリーズとなります。 サイズ: カップ: 直径73-97×高さ56 ソーサー:130(mm)
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【c8123a】プレート(18cm) / Kosmos [Gefle / Sweden]
¥3,520
スウェーデンのGefle(ゲフレ)で1966年から1977年にかけて製作された〈Kosmos〉シリーズのボウル。デザインはBerit Ternell(ベリット・ターナー)によるもので、Gefleを代表するシリーズのひとつです。 深い光沢のあるブルーを基調に、釉薬の濃淡によって表現された表情が特徴的なデザイン。シンプルながらも存在感があり、また個体によってそれぞれ表情が大きく異なるのも魅力のひとつです。 このシリーズは1967年にはオランダ・ユトレヒトで開催された国際展示会にて金賞を受賞し、当時の北欧デザインを象徴するプロダクトとして高く評価されました。Gefleの中では比較的製作数は多めですが、現地を含め高い人気とまたそれぞれの表情差があることでいまなお需要の高いシリーズとなります。 サイズ: 直径180(mm)
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【c8123b】プレート(18cm) / Kosmos [Gefle / Sweden]
¥3,520
スウェーデンのGefle(ゲフレ)で1966年から1977年にかけて製作された〈Kosmos〉シリーズのボウル。デザインはBerit Ternell(ベリット・ターナー)によるもので、Gefleを代表するシリーズのひとつです。 深い光沢のあるブルーを基調に、釉薬の濃淡によって表現された表情が特徴的なデザイン。シンプルながらも存在感があり、また個体によってそれぞれ表情が大きく異なるのも魅力のひとつです。 このシリーズは1967年にはオランダ・ユトレヒトで開催された国際展示会にて金賞を受賞し、当時の北欧デザインを象徴するプロダクトとして高く評価されました。Gefleの中では比較的製作数は多めですが、現地を含め高い人気とまたそれぞれの表情差があることでいまなお需要の高いシリーズとなります。 サイズ: 直径180(mm)
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【c8123c】プレート(18cm) / Kosmos [Gefle / Sweden]
¥3,520
スウェーデンのGefle(ゲフレ)で1966年から1977年にかけて製作された〈Kosmos〉シリーズのボウル。デザインはBerit Ternell(ベリット・ターナー)によるもので、Gefleを代表するシリーズのひとつです。 深い光沢のあるブルーを基調に、釉薬の濃淡によって表現された表情が特徴的なデザイン。シンプルながらも存在感があり、また個体によってそれぞれ表情が大きく異なるのも魅力のひとつです。 このシリーズは1967年にはオランダ・ユトレヒトで開催された国際展示会にて金賞を受賞し、当時の北欧デザインを象徴するプロダクトとして高く評価されました。Gefleの中では比較的製作数は多めですが、現地を含め高い人気とまたそれぞれの表情差があることでいまなお需要の高いシリーズとなります。 サイズ: 直径180(mm)
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【c8123d】プレート(18cm) / Kosmos [Gefle / Sweden]
¥3,520
スウェーデンのGefle(ゲフレ)で1966年から1977年にかけて製作された〈Kosmos〉シリーズのボウル。デザインはBerit Ternell(ベリット・ターナー)によるもので、Gefleを代表するシリーズのひとつです。 深い光沢のあるブルーを基調に、釉薬の濃淡によって表現された表情が特徴的なデザイン。シンプルながらも存在感があり、また個体によってそれぞれ表情が大きく異なるのも魅力のひとつです。 このシリーズは1967年にはオランダ・ユトレヒトで開催された国際展示会にて金賞を受賞し、当時の北欧デザインを象徴するプロダクトとして高く評価されました。Gefleの中では比較的製作数は多めですが、現地を含め高い人気とまたそれぞれの表情差があることでいまなお需要の高いシリーズとなります。 サイズ: 直径180(mm)
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【c8123e】プレート(19cm) / Kosmos [Gefle / Sweden]
¥3,520
スウェーデンのGefle(ゲフレ)で1966年から1977年にかけて製作された〈Kosmos〉シリーズのボウル。デザインはBerit Ternell(ベリット・ターナー)によるもので、Gefleを代表するシリーズのひとつです。 深い光沢のあるブルーを基調に、釉薬の濃淡によって表現された表情が特徴的なデザイン。シンプルながらも存在感があり、また個体によってそれぞれ表情が大きく異なるのも魅力のひとつです。 このシリーズは1967年にはオランダ・ユトレヒトで開催された国際展示会にて金賞を受賞し、当時の北欧デザインを象徴するプロダクトとして高く評価されました。Gefleの中では比較的製作数は多めですが、現地を含め高い人気とまたそれぞれの表情差があることでいまなお需要の高いシリーズとなります。 サイズ: 直径190(mm)
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【c8124】シュガーボウル / Kosmos [Gefle / Sweden]
¥4,510
スウェーデンのGefle(ゲフレ)で1966年から1977年にかけて製作された〈Kosmos〉シリーズのボウル。デザインはBerit Ternell(ベリット・ターナー)によるもので、Gefleを代表するシリーズのひとつです。 深い光沢のあるブルーを基調に、釉薬の濃淡によって表現された表情が特徴的なデザイン。シンプルながらも存在感があり、また個体によってそれぞれ表情が大きく異なるのも魅力のひとつです。 このシリーズは1967年にはオランダ・ユトレヒトで開催された国際展示会にて金賞を受賞し、当時の北欧デザインを象徴するプロダクトとして高く評価されました。Gefleの中では比較的製作数は多めですが、現地を含め高い人気とまたそれぞれの表情差があることでいまなお需要の高いシリーズとなります。 サイズ:直径80-90×高さ48(mm)
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【c8125】クリーマー / Kosmos [Gefle / Sweden]
¥5,720
スウェーデンのGefle(ゲフレ)で1966年から1977年にかけて製作された〈Kosmos〉シリーズのボウル。デザインはBerit Ternell(ベリット・ターナー)によるもので、Gefleを代表するシリーズのひとつです。 深い光沢のあるブルーを基調に、釉薬の濃淡によって表現された表情が特徴的なデザイン。シンプルながらも存在感があり、また個体によってそれぞれ表情が大きく異なるのも魅力のひとつです。 このシリーズは1967年にはオランダ・ユトレヒトで開催された国際展示会にて金賞を受賞し、当時の北欧デザインを象徴するプロダクトとして高く評価されました。Gefleの中では比較的製作数は多めですが、現地を含め高い人気とまたそれぞれの表情差があることでいまなお需要の高いシリーズとなります。 サイズ:直径81-115×高さ50(mm)
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【c8126】ティーポット / Kosmos [Gefle / Sweden]
¥19,800
スウェーデンのGefle(ゲフレ)で1966年から1977年にかけて製作された〈Kosmos〉シリーズのボウル。デザインはBerit Ternell(ベリット・ターナー)によるもので、Gefleを代表するシリーズのひとつです。 深い光沢のあるブルーを基調に、釉薬の濃淡によって表現された表情が特徴的なデザイン。シンプルながらも存在感があり、また個体によってそれぞれ表情が大きく異なるのも魅力のひとつです。 このシリーズは1967年にはオランダ・ユトレヒトで開催された国際展示会にて金賞を受賞し、当時の北欧デザインを象徴するプロダクトとして高く評価されました。Gefleの中では比較的製作数は多めですが、現地を含め高い人気とまたそれぞれの表情差があることでいまなお需要の高いシリーズとなります。 サイズ:直径160-225×高さ140(mm)
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【c8099】イヤープレート 1999年(箱付き)/Kalevala [Arabia/Finland]
¥13,200
1976年から1999年にかけて、フィンランドの名窯Arabia(アラビア)で製作されたKalevala(カレワラ)シリーズの最終作。第24作目にあたる1999年のプレートは、シリーズの締めくくりにふさわしく、自然と音楽、そして調和の美しさを讃える詩的な場面を描いています。デザインはRaija Uosikkinen(ライヤ・ウオシッキネン)。 この年に描かれているのは、森のすべての生き物がカンテレの音色に耳を傾け、鳥たちが空に歌い、老いた者も子どももその音楽に心を癒されるという、静謐で美しい情景。水辺に並べられた白木のカンテレが、自然と人の調和を象徴しています。シリーズを通して語られてきた神話の世界が、ここでひとつの安らぎと調和に包まれて終息する、感動的なフィナーレです。 背面には、フィンランド語と英語でこのシーンを詩的に表現した一節が記されています。 フィンランド語原文 "MI OLI METSÄN ELÄMÄ, KYYKISTYIVÄT KYNÄSILMÄN KANTELEISTA KUULEMAAN, ILOA IMEHTIMÄÄN, ILMAN LINTUJEN LINTUVAISHE VANHUILLE LASTENLIE, VEEN VALKEAT KANTELEISET RANTAHAN RAKENTELEHE." 日本語訳(意訳) 「森のすべての命が、 カンテレの音に耳を澄まし、 喜びを味わうために身をかがめた。 空には鳥たちのさえずりが響き、 老いた者にも子どもにも喜びが満ちる。 白木のカンテレが水辺に並べられた。」 Kalevalaシリーズの掉尾を飾る1999年は、自然と音楽の調和を描いた、静かで心に残る一枚です。背面には壁掛け用の針金が付属しており、そのまま飾ってお楽しみいただけます。 サイズ: 直径200(mm) *箱付き。箱は経年によるダメージがあります。(表記価格はプレート相当となり、箱はサービスでお付けしています)
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【c8098】イヤープレート 1998年(箱付き)/Kalevala [Arabia/Finland]
¥12,100
1976年から1999年にかけて、フィンランドの名窯Arabia(アラビア)で製作されたKalevala(カレワラ)シリーズのイヤープレート。第23作目にあたる1998年のプレートは、神話的な象徴に満ちた幻想的な場面を描いています。デザインはRaija Uosikkinen(ライヤ・ウオシッキネン)。 この年に描かれているのは、鉄の爪を持つ大鷲が巨大なパイク(カワカマス)を捕らえ、新たに芽吹いた樫の根元、平らな松の上へと運ぶ場面。鷲が魚の腹を裂くと、そこには「人間」が横たわっていたという、まるで再生や誕生を象徴するような神秘的な描写です。自然と神話が交錯するこの一節は、死と再生、変容のテーマを内包しており、シリーズ後期にふさわしい深い象徴性を湛えています。 背面には、フィンランド語・スウェーデン語・英語でこのシーンを詩的に表現した一節が記されています。 フィンランド語原文 "SITÄ KOKKO RAUTAKOURA KANTOI SUUREN SUOMUHAUIN KOSKELLE UUSEN TAMMENJUUR PÄÄLLÄ LAKEAPÄÄN PETÄJÄN. SIINÄ MAISESTA MAKAA. VIILTI HALKI HAUN VATSAN." 日本語訳(意訳) 「鉄の爪を持つ大鷲が、巨大な鱗のカワカマスを運び、 新たに芽吹いた樫の根元、平らな松の上へと運んだ。 そこには人の姿が横たわり、 鷲はその魚の腹を裂いた。」 Kalevalaシリーズの中でも1998年は、象徴性の高い神話的な一場面を描いた、幻想的で印象深い一枚です。背面には壁掛け用の針金が付属しており、そのまま飾ってお楽しみいただけます。 *箱付き。箱は経年によるダメージがあります。(表記価格はプレート相当となり、箱はサービスでお付けしています) サイズ: 直径200(mm)
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【c8097】イヤープレート 1997年(箱付き)/Kalevala [Arabia/Finland]
¥12,100
1976年から1999年にかけて、フィンランドの名窯Arabia(アラビア)で製作されたKalevala(カレワラ)シリーズのイヤープレート。第22作目にあたる1997年のプレートは、カレワラの中でも対立と怒りの芽生えを描いた場面を取り上げています。デザインはRaija Uosikkinen(ライヤ・ウオシッキネン)。 この年に描かれているのは、ウト(Untamo)が漁に出て、カレヴァの息子たちの網を見つけた場面。彼はその網を見て怒りに駆られ、やがて兄弟間の争いへと発展していきます。この一節は、ウトとカレルヴォの家系にまつわる悲劇の発端を象徴しており、静かな水面に潜む緊張感が、構図と色彩に込められています。 背面には、フィンランド語・スウェーデン語・英語・ドイツ語でこのシーンを詩的に表現した一節が記されています。 フィンランド語原文 "UNTAMOINEN VERKOT LASKI KALEVON KALEVETTEN: KALEVON VERKOT KATSOI, KALAT KONTTIIN KOKOSI. UNTAU, UUTAA MIEHESI, SEPPÄ SUUTTU JA VIHASTUI." 日本語訳(意訳) 「ウトは漁に出て、カレヴァの息子たちの網を見つけた。 彼はその網を見て、魚を自分の籠に集めた。 ウトよ、目を覚ませ、おまえの行いを悔いよ。 鍛冶師は怒り、激しく憤った。」 Kalevalaシリーズの中でも1997年は、物語の中に潜む人間の感情の揺らぎと、運命の分岐点を描いた一枚です。背面には壁掛け用の針金が付属しており、そのまま飾ってお楽しみいただけます。 *箱付き。箱は経年によるダメージがあります。(表記価格はプレート相当となり、箱はサービスでお付けしています) サイズ: 直径200(mm)
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【c8096】イヤープレート 1996年(箱付き)/Kalevala [Arabia/Finland]
¥12,100
1976年から1999年にかけて、フィンランドの名窯Arabia(アラビア)で製作されたKalevala(カレワラ)シリーズのイヤープレート。第21作目にあたる1996年のプレートは、悲劇的な運命を背負ったクッレルヴォの物語からの一場面を描いています。デザインはRaija Uosikkinen(ライヤ・ウオシッキネン)。 この年に描かれているのは、クッレルヴォが森に向かい、自然に語りかける場面。彼は自らの運命に翻弄されながらも、森に向かって叫び、地を覆う毛皮を求めて乙女を呼び起こします。この詩的で象徴的な場面は、孤独と怒り、そして自然との交感を描き出し、カレワラの中でも特に深い心理描写が際立つ一節です。 背面には、フィンランド語と英語でこのシーンを詩的に表現した一節が記されています。 フィンランド語原文 "KULLERVO, KALERVON POIKA, JO NOUSI PALTEELLEEN, ALKOI METSÄÄ HAASTELLA, ALKOI METSÄÄ HUUHDELLA: 'NOUSE, NEITO, KOJAHANI, TAKASI MAATA TALJOILE!'" 日本語訳(意訳) 「クッレルヴォ、カレルヴォの子は、 丘に立ち上がり、 森に語りかけ、森を呼び覚ます。 『乙女よ、わが寝床から起き上がれ、 大地を毛皮で覆ってくれ!』」 Kalevalaシリーズの中でも1996年は、クッレルヴォの内面の葛藤と自然との対話を描いた、重厚で詩的な一枚です。背面には壁掛け用の針金が付属しており、そのまま飾ってお楽しみいただけます。 *箱付き。箱は経年によるダメージがあります。(表記価格はプレート相当となり、箱はサービスでお付けしています) サイズ: 直径200(mm)
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【c8095】イヤープレート 1995年(箱付き)/Kalevala [Arabia/Finland]
¥11,000
1976年から1999年にかけて、フィンランドの名窯Arabia(アラビア)で製作されたKalevala(カレワラ)シリーズのイヤープレート。第20作目にあたる1995年のプレートは、豊穣と自然の再生を象徴するサンプサ・ペッレルヴォイネンの登場場面を描いています。デザインはRaija Uosikkinen(ライヤ・ウオシッキネン)。 この年に描かれているのは、農耕の精霊サンプサ・ペッレルヴォイネンが、石を打ち、月の力を借りて種を蒔き、美しい枝を持つ樫の木を育てる場面。自然の神秘と人の営みが交差するこのシーンは、フィンランドの自然観や季節の巡りを象徴しており、生命の循環と希望を感じさせる構図となっています。 背面には、フィンランド語・スウェーデン語・英語でこのシーンを詩的に表現した一節が記されています。 フィンランド語原文 "SAMPSA POIKA PELLERVOINEN OSTI KIVIKIVEN OLLERVOITA, ISKI KUUTA KIVEN PÄÄLLÄ, TAMMEA TASTERAVILLA, PAINI TÄS TAMMEN KALTAA PUUN SOREAN SORMAILTA." 日本語訳(意訳) 「サンプサ・ペッレルヴォイネンは、 オッレルヴォから石を買い、 その上で月を打ち、 種を込めた樫の木を蒔いた。 こうして、美しい枝を持つ木が育った。」 Kalevalaシリーズの中でも1995年は、自然の恵みと創造の力を象徴する、穏やかで詩的な一枚です。背面には壁掛け用の針金が付属しており、そのまま飾ってお楽しみいただけます。 *箱付き。箱は経年によるダメージがあります。(表記価格はプレート相当となり、箱はサービスでお付けしています) サイズ: 直径200(mm)
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【c8094】イヤープレート 1994年(箱付き)/Kalevala [Arabia/Finland]
¥11,000
イヤープレート 1994年(箱付き)/Kalevala [Arabia/Finland] 1976年から1999年にかけて、フィンランドの名窯Arabia(アラビア)で製作されたKalevala(カレワラ)シリーズのイヤープレート。第19作目にあたる1994年のプレートは、フィンランド神話における鍛冶の神イルマリネンの創造の場面を描いています。デザインはRaija Uosikkinen(ライヤ・ウオシッキネン)。 この年に描かれているのは、鍛冶師イルマリネンが、自らの炉に火をくべ、天空から太陽を引き下ろして鍛錬するという壮大な神話的場面。彼は太陽を鍛冶場に据え、その半分を銅の台座に収めます。自然の力と人の技が交錯するこの瞬間は、創造と制御、そして神話的秩序の象徴として描かれています。 背面には、フィンランド語・スウェーデン語・英語でこのシーンを詩的に表現した一節が記されています。 フィンランド語原文 "SITTÄ SEPPO ILMARINEN, TAKOJA AIN-IH-KUNNEN, TUNKI AHJELT TULEN, TAKENSI ALAS AURINGON, OTTI DUAIT VESOMAHAN, VAKIPUOLET VASKIMAHAN." 日本語訳(意訳) 「名高き鍛冶師イルマリネンは、 炉に火をくべ、 輝く太陽を天から引き下ろし、 それを鍛冶場に据えた。 その半分は銅の台座に収められた。」 Kalevalaシリーズの中でも1994年は、神話の中の創造と力の象徴を描いた、荘厳で幻想的な一枚です。背面には壁掛け用の針金が付属しており、そのまま飾ってお楽しみいただけます。 *箱付き。箱は経年によるダメージがあります。(表記価格はプレート相当となり、箱はサービスでお付けしています) サイズ: サイズ: 直径200(mm)
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【c8093】イヤープレート 1993年(箱付き)/Kalevala [Arabia/Finland]
¥14,300
1976年から1999年にかけて、フィンランドの名窯Arabia(アラビア)で製作されたKalevala(カレワラ)シリーズのイヤープレート。第18作目にあたる1993年のプレートは、フィンランドの叙事詩『カレワラ』の最終章に登場する、マルヤッタの物語を描いています。デザインはRaija Uosikkinen(ライヤ・ウオシッキネン)。 この年に描かれているのは、若き乙女マルヤッタが、沼地で見つけた赤いベリーを食べたことで身ごもり、やがて息子を出産するという神秘的な場面。マルヤッタの息子は後にカレワラの世界に新たな秩序をもたらす存在となり、物語の終焉と新たな始まりを象徴します。プレートには、沼地で子を探すマルヤッタの姿と、母となる瞬間の神聖さが、静謐で詩的な構図と色彩で表現されています。 背面には、フィンランド語・スウェーデン語・英語・ドイツ語でこのシーンを詩的に表現した一節が記されています。 フィンランド語原文(一部) "MARJATTA MATALA NEITI, ETSI SUOLTA POIKANSAAN, POIKA SUOLTA KYYNETTIIN, TUOTIIN TUUTTIIN KOTIA, SIITÄ MEINÄ MARJATALLE, KASVOI POIKA KAUNOKAINEN." 日本語訳(意訳) 「マルヤッタ、慎ましき乙女は、 沼地でわが子を探し、 その子は沼から抱き上げられ、 ゆりかごに運ばれた。 やがてその子は美しき少年へと育ち、 マルヤッタは母となった。」 Kalevalaシリーズの中でも1993年は、物語の終章にふさわしい、再生と希望を象徴する一枚です。背面には壁掛け用の針金が付属しており、そのまま飾ってお楽しみいただけます。 *箱付き。箱は経年によるダメージがあります。(表記価格はプレート相当となり、箱はサービスでお付けしています) サイズ: サイズ: 直径200(mm)
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【c8092】イヤープレート 1992年(箱付き)/Kalevala [Arabia/Finland]
¥9,900
1976年から1999年にかけて、フィンランドの名窯Arabia(アラビア)で製作されたKalevala(カレワラ)シリーズのイヤープレート。第17作目にあたる1992年のプレートは、フィンランドの叙事詩『カレワラ』を題材に、Raija Uosikkinen(ライヤ・ウオシッキネン)が装丁を手がけたものです。 この年に描かれているのは、若き乙女が悲しみに暮れる場面。彼女は、自らの意思に反して年老いた男に嫁がされたことを嘆き、涙ながらにその運命を訴えます。カレワラにおける女性の声が強く響くこの一節は、個人の感情と社会的なしがらみの狭間で揺れる心を象徴しており、プレートの構図にもその切なさが丁寧に表現されています。 背面には、フィンランド語・スウェーデン語・英語でこのシーンを詩的に表現した一節が記されています。 フィンランド語原文 "SITÄ ITKEN, IMPI RUKKA, KAIKEN AIKANI VALITAN, KUN ANNOIT MINUT POISEN, OMAN LAPSESI LUPASIT, KOSKIT VANHALLE VARAKSI, IKÄPUOLLE ILLOKSE, TURVAKSI TUTISEVALLE." 日本語訳(意訳) 「私は泣いています、哀れな乙女として。 ずっと嘆き悲しんでいます。 あなたが私を手放し、 自分の子を年老いた男に与えたことを。 老いの慰めに、 年寄りの喜びに、 震える者の支えとして。」 Kalevalaシリーズの中でも1992年は、女性の内面の声と社会的な運命を静かに、しかし力強く描いた一枚です。背面には壁掛け用の針金が付属しており、そのまま飾ってお楽しみいただけます。 *箱付き。箱は経年によるダメージがあります。(表記価格はプレート相当となり、箱はサービスでお付けしています) サイズ: サイズ: 直径200(mm)
