【イベント】 北欧陶板展 2026年1月3日(土)~1月13日(月)
2026年、年始のイベントは恒例の『北欧陶板展』から始まります。
今年はスウェーデンのJie gantofta(Jie Keramik)製の植物や動物の陶板はもちろん、
Bromma Keramik(Ninnie)、また現地コレクターから
Tilgmas Keramikのコレクションもお譲り頂き総数60枚ほどの陶板をご用意することが出来ました。
釉薬の表情から一つ一つ個体差も大きな北欧の陶板。
今年初のインテリアをぜひお探しくださいね。
※12月29日-1月2日は実店舗・WEBともに冬期休業となります。
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【 コーディネート/雑貨の買取や、イベント/委託等のご相談について 】
個人のお客様/事業者・有店舗のお客様からのご相談について下記アップいたしました。
https://prae.jp/blog/6989/
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【c7900b】カップ&ソーサー / Festong [Gustavsverg / Sweden]
¥9,980
16%OFF
16%OFF
1962-72年の間、スウェーデンのグスタフスベリで製作されたFestong(フェストン)。スティグ・リンドベリが手掛けたシリーズです。 「Festong=花の綱飾り」といった意味合いですが、デザインとしては葉っぱが綱のように飾られたデコレーションとなっています。 同じリンドベリの作品のベルサと比較して色やタッチは淡めで優しくやわらかな雰囲気がするデザインです。 製造数はベルサに比べ限定的で、ペイントロスが出やすく特にコンディションが良いものは市場に出回る機会が少ないアイテムです。 ※画像ではペイントロスが目立つ部分をなるべくピックアップしております。 サイズ: カップ:幅65×奥行85(取っ手含)×高さ62 ソーサー:132 (mm) *カップ内側に製造上の小さな黒点があります。使用上特に問題はありませんが、価格はコンディションを考慮したものとなります。
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【c7900a】カップ&ソーサー / Festong *[Gustavsverg / Sweden]
¥7,722
35%OFF
35%OFF
1962-72年の間、スウェーデンのグスタフスベリで製作されたFestong(フェストン)。スティグ・リンドベリが手掛けたシリーズです。 「Festong=花の綱飾り」といった意味合いですが、デザインとしては葉っぱが綱のように飾られたデコレーションとなっています。 同じリンドベリの作品のベルサと比較して色やタッチは淡めで優しくやわらかな雰囲気がするデザインです。 製造数はベルサに比べ限定的で、ペイントロスが出やすく特にコンディションが良いものは市場に出回る機会が少ないアイテムです。 ※画像ではペイントロスが目立つ部分をなるべくピックアップしております。 サイズ: カップ:幅65×奥行85(取っ手含)×高さ62 ソーサー:132 (mm) *取っ手に補修痕があります。価格はコンディションを考慮したものとなります。
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【c8035】リネアの陶板(17㎝) [Jie gantofta / Sweden]
¥4,510
スウェーデンのJie gantoftaで製作された陶板。1960-80年代のものとなります。 同社の代表的デザイナーAimo Nietosvuori による作品で、花を中心に陶板全面に花が描かれています。背面には通し穴と針金が付いていますので、そのまま壁に飾ることも可能です。 同社は1942年スウェーデンでJohn Ewert JohnsonがAB Jie Johnsons Keramiska Fabrik という名前で創業を始めた会社です。当初は木製品や衛生用品を製作していましたが1944年に郊外の小さな村ガントフタに移動し、陶器の製作を始めます。 1960年代からは装飾品の生産を始め、1967年にフィンランド人デザイナーAimo Nietosvuori が入社後は陶板の製作で高い人気を博し最盛期を迎えます。Jie gantoftaは社外を含め51人のデザイナーを起用し、1992年の閉業までに合わせて2000種類ほどの作品を発表しています。 サイズ: 幅130×高さ170(mm) 【ご注文前にご確認ください】 同社陶板の特徴として、製造時にコテやヘラによる成型時の凹凸、焼成時の釉薬抜け・色とび、また製造後の小さな欠けなどが比較的おきやすいアイテムとなります。また同じモチーフの製品でも製造時の個体差により若干のサイズ差が見られる工房となります。 弊店では機能・審美的な面で大きく価値を損ねていない場合は同じモチーフの作品はなるべく同じ条件でご提案しておりますのでどうぞその旨ご了承くださいませ。
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【c8030】リネアの陶板(17㎝) [Jie gantofta / Sweden]
¥4,510
スウェーデンのJie gantoftaで製作された陶板。1960-80年代のものとなります。 同社の代表的デザイナーAimo Nietosvuori による作品で、花を中心に陶板全面に花が描かれています。背面には通し穴と針金が付いていますので、そのまま壁に飾ることも可能です。 同社は1942年スウェーデンでJohn Ewert JohnsonがAB Jie Johnsons Keramiska Fabrik という名前で創業を始めた会社です。当初は木製品や衛生用品を製作していましたが1944年に郊外の小さな村ガントフタに移動し、陶器の製作を始めます。 1960年代からは装飾品の生産を始め、1967年にフィンランド人デザイナーAimo Nietosvuori が入社後は陶板の製作で高い人気を博し最盛期を迎えます。Jie gantoftaは社外を含め51人のデザイナーを起用し、1992年の閉業までに合わせて2000種類ほどの作品を発表しています。 サイズ: 幅135×高さ170(mm) 【ご注文前にご確認ください】 同社陶板の特徴として、製造時にコテやヘラによる成型時の凹凸、焼成時の釉薬抜け・色とび、また製造後の小さな欠けなどが比較的おきやすいアイテムとなります。また同じモチーフの製品でも製造時の個体差により若干のサイズ差が見られる工房となります。 弊店では機能・審美的な面で大きく価値を損ねていない場合は同じモチーフの作品はなるべく同じ条件でご提案しておりますのでどうぞその旨ご了承くださいませ。
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【c8033】勿忘草の陶板(17㎝)* [Jie gantofta / Sweden]
¥3,338
26%OFF
26%OFF
スウェーデンのJie gantoftaで製作された陶板。1960-80年代のものとなります。 同社の代表的デザイナーAimo Nietosvuori による作品で、花を中心に陶板全面に花が描かれています。背面には通し穴と針金が付いていますので、そのまま壁に飾ることも可能です。 同社は1942年スウェーデンでJohn Ewert JohnsonがAB Jie Johnsons Keramiska Fabrik という名前で創業を始めた会社です。当初は木製品や衛生用品を製作していましたが1944年に郊外の小さな村ガントフタに移動し、陶器の製作を始めます。 1960年代からは装飾品の生産を始め、1967年にフィンランド人デザイナーAimo Nietosvuori が入社後は陶板の製作で高い人気を博し最盛期を迎えます。Jie gantoftaは社外を含め51人のデザイナーを起用し、1992年の閉業までに合わせて2000種類ほどの作品を発表しています。 サイズ: 幅130×高さ170(mm) *陶板下部に貫入、また陶板部位に色染みがあります。価格はコンディションを考慮したものとなります。 【ご注文前にご確認ください】 同社陶板の特徴として、製造時にコテやヘラによる成型時の凹凸、焼成時の釉薬抜け・色とび、また製造後の小さな欠けなどが比較的おきやすいアイテムとなります。また同じモチーフの製品でも製造時の個体差により若干のサイズ差が見られる工房となります。 弊店では機能・審美的な面で大きく価値を損ねていない場合は同じモチーフの作品はなるべく同じ条件でご提案しておりますのでどうぞその旨ご了承くださいませ。
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【c8025】アカツメクサの陶板(27㎝) [Jie Gantofta/Sweden]
¥8,800
スウェーデンのJie gantoftaで製作された陶板。1960-80年代のものとなります。 同社の代表的デザイナーAimo Nietosvuori による作品で、同社のプロパー作品の中で最も大きな陶板のひとつです。背面には通し穴と針金が付いていますので、そのまま壁に飾ることも可能です。 同社は1942年スウェーデンでJohn Ewert JohnsonがAB Jie Johnsons Keramiska Fabrik という名前で創業を始めた会社です。当初は木製品や衛生用品を製作していましたが1944年に郊外の小さな村ガントフタに移動し、陶器の製作を始めます。 1960年代からは装飾品の生産を始め、1967年にフィンランド人デザイナーAimo Nietosvuori が入社後は陶板の製作で高い人気を博し最盛期を迎えます。Jie gantoftaは社外を含め51人のデザイナーを起用し、1992年の閉業までに合わせて2000種類ほどの作品を発表しています。 サイズ: 幅270×高さ157(mm) 【ご注文前にご確認ください】 同社陶板の特徴として、製造時にコテやヘラによる成型時の凹凸、焼成時の釉薬抜け・色とび、また製造後の小さな欠けなどが比較的おきやすいアイテムとなります。また同じモチーフの製品でも製造時の個体差により若干のサイズ差が見られる工房となります。 弊店では機能・審美的な面で大きく価値を損ねていない場合は同じモチーフの作品はなるべく同じ条件でご提案しておりますのでどうぞその旨ご了承くださいませ。
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【c8036】ジキタリスの陶板(43㎝) [Jie gantofta / Sweden]
¥11,550
スウェーデンのJie gantoftaで製作された陶板。1960-80年代のものとなります。 同社の代表的デザイナーAimo Nietosvuori による作品で、大きなジキタリスが描かれています。色が何種類か製作されたものですが、大きさもあってか製造数はそれほど多くは無さそうです。背面には通し穴と針金が付いていますので、そのまま壁に飾ることも可能です。 同社は1942年スウェーデンでJohn Ewert JohnsonがAB Jie Johnsons Keramiska Fabrik という名前で創業を始めた会社です。当初は木製品や衛生用品を製作していましたが1944年に郊外の小さな村ガントフタに移動し、陶器の製作を始めます。 1960年代からは装飾品の生産を始め、1967年にフィンランド人デザイナーAimo Nietosvuori が入社後は陶板の製作で高い人気を博し最盛期を迎えます。Jie gantoftaは社外を含め51人のデザイナーを起用し、1992年の閉業までに合わせて2000種類ほどの作品を発表しています。 サイズ: 幅145×高さ430(mm) 【ご注文前にご確認ください】 同社陶板の特徴として、製造時にコテやヘラによる成型時の凹凸、焼成時の釉薬抜け・色とび、また製造後の小さな欠けなどが比較的おきやすいアイテムとなります。また同じモチーフの製品でも製造時の個体差により若干のサイズ差が見られる工房となります。 弊店では機能・審美的な面で大きく価値を損ねていない場合は同じモチーフの作品はなるべく同じ条件でご提案しておりますのでどうぞその旨ご了承くださいませ。
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【c8000】紫白の陶板(30㎝) * [Jie Gantofta/Sweden]
¥19,800
スウェーデンのJie gantoftaで製作された陶板。1960-80年代のものとなります。 同社の代表的デザイナーAimo Nietosvuori による作品で、同社のプロパー作品の中で最も大きな陶板のひとつです。背面には通し穴と針金が付いていますので、そのまま壁に飾ることも可能です。 同社は1942年スウェーデンでJohn Ewert JohnsonがAB Jie Johnsons Keramiska Fabrik という名前で創業を始めた会社です。当初は木製品や衛生用品を製作していましたが1944年に郊外の小さな村ガントフタに移動し、陶器の製作を始めます。 1960年代からは装飾品の生産を始め、1967年にフィンランド人デザイナーAimo Nietosvuori が入社後は陶板の製作で高い人気を博し最盛期を迎えます。Jie gantoftaは社外を含め51人のデザイナーを起用し、1992年の閉業までに合わせて2000種類ほどの作品を発表しています。 サイズ: 幅305×高さ305(mm) *背面にチップが複数個所見られます。価格はコンディションを考慮したものとなります。 【ご注文前にご確認ください】 同社陶板の特徴として、製造時にコテやヘラによる成型時の凹凸、焼成時の釉薬抜け・色とび、また製造後の小さな欠けなどが比較的おきやすいアイテムとなります。また同じモチーフの製品でも製造時の個体差により若干のサイズ差が見られる工房となります。 弊店では機能・審美的な面で大きく価値を損ねていない場合は同じモチーフの作品はなるべく同じ条件でご提案しておりますのでどうぞその旨ご了承くださいませ。
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【c8024】スキーの陶板(16㎝) [Jie gantofta / Sweden]
¥3,850
スウェーデンのJie gantoftaで製作された陶板。1960-80年代のものとなります。 同社のデザイナーBengt Nilssonによる作品で、スキーをする男性が立体的に描かれています。背面には通し穴と針金が付いていますので、そのまま壁に飾ることも可能です。 同社は1942年スウェーデンでJohn Ewert JohnsonがAB Jie Johnsons Keramiska Fabrik という名前で創業を始めた会社です。当初は木製品や衛生用品を製作していましたが1944年に郊外の小さな村ガントフタに移動し、陶器の製作を始めます。 1960年代からは装飾品の生産を始め、1967年にフィンランド人デザイナーAimo Nietosvuori が入社後は陶板の製作で高い人気を博し最盛期を迎えます。Jie gantoftaは社外を含め51人のデザイナーを起用し、1992年の閉業までに合わせて2000種類ほどの作品を発表しています。 サイズ: 幅105×高さ160(mm) 【ご注文前にご確認ください】 同社陶板の特徴として、製造時にコテやヘラによる成型時の凹凸、焼成時の釉薬抜け・色とび、また製造後の小さな欠けなどが比較的おきやすいアイテムとなります。また同じモチーフの製品でも製造時の個体差により若干のサイズ差が見られる工房となります。 弊店では機能・審美的な面で大きく価値を損ねていない場合は同じモチーフの作品はなるべく同じ条件でご提案しておりますのでどうぞその旨ご了承くださいませ。
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【c8023】格言の陶板(26㎝) [Jie gantofta / Sweden]
¥4,730
スウェーデンのJie gantoftaで製作された陶板。1960-80年代のものとなります。 「Lycka är att hålla formen”」という言葉が書かれており、直訳すれば「幸せとは体型を維持すること」という意味となります。 同社のデザイナーBengt Nilssonによる作品で、汎用的な言葉でもあるためスウェーデンの格言であるかどうかは分かりませんでした。「格言(名言/ことわざ)の陶板」には数名のデザイナーによる作品があり、Jie Gantoftaの中でも隠れた人気作となっています。背面には通し穴と針金が付いていますので、そのまま壁に飾ることも可能です。 同社は1942年スウェーデンでJohn Ewert JohnsonがAB Jie Johnsons Keramiska Fabrik という名前で創業を始めた会社です。当初は木製品や衛生用品を製作していましたが1944年に郊外の小さな村ガントフタに移動し、陶器の製作を始めます。 1960年代からは装飾品の生産を始め、1967年にフィンランド人デザイナーAimo Nietosvuori が入社後は陶板の製作で高い人気を博し最盛期を迎えます。Jie gantoftaは社外を含め51人のデザイナーを起用し、1992年の閉業までに合わせて2000種類ほどの作品を発表しています。 サイズ: 幅140×高さ260(mm) 【ご注文前にご確認ください】 同社陶板の特徴として、製造時にコテやヘラによる成型時の凹凸、焼成時の釉薬抜け・色とび、また製造後の小さな欠けなどが比較的おきやすいアイテムとなります。また同じモチーフの製品でも製造時の個体差により若干のサイズ差が見られる工房となります。 弊店では機能・審美的な面で大きく価値を損ねていない場合は同じモチーフの作品はなるべく同じ条件でご提案しておりますのでどうぞその旨ご了承くださいませ。
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【c8001】少女と青い鳥の陶板(29.5㎝) [Jie Gantofta/Sweden]
¥16,500
スウェーデンのJie gantoftaで製作された陶板。1960-80年代のものとなります。 Edit Risbergによりデザインされた生産数が限られた「青い鳥と少女」が描かれた作品。Edit Risbergは同社でドライフラワーを飾るフラワーガールも数多く製作したデザイナーで、奥行き感のある幻想的な作品を製作しています。背面には通し穴と針金が付いていますので、そのまま壁に飾ることも可能です。 同社は1942年スウェーデンでJohn Ewert JohnsonがAB Jie Johnsons Keramiska Fabrik という名前で創業を始めた会社です。当初は木製品や衛生用品を製作していましたが1944年に郊外の小さな村ガントフタに移動し、陶器の製作を始めます。 1960年代からは装飾品の生産を始め、1967年にフィンランド人デザイナーAimo Nietosvuori が入社後は陶板の製作で高い人気を博し最盛期を迎えます。Jie gantoftaは社外を含め51人のデザイナーを起用し、1992年の閉業までに合わせて2000種類ほどの作品を発表しています。 サイズ: 幅195×高さ295(mm) 【ご注文前にご確認ください】 同社陶板の特徴として、製造時にコテやヘラによる成型時の凹凸、焼成時の釉薬抜け・色とび、また製造後の小さな欠けなどが比較的おきやすいアイテムとなります。また同じモチーフの製品でも製造時の個体差により若干のサイズ差が見られる工房となります。 弊店では機能・審美的な面で大きく価値を損ねていない場合は同じモチーフの作品はなるべく同じ条件でご提案しておりますのでどうぞその旨ご了承くださいませ。
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【c8039】薔薇と少女の陶板(23㎝) [Jie Gantofta/Sweden]
¥14,300
スウェーデンのJie gantoftaで製作された陶板。1960-80年代のものとなります。 Edit Risbergによりデザインされた生産数が限られた「青い鳥と少女」が描かれた作品。Edit Risbergは同社でドライフラワーを飾るフラワーガールも数多く製作したデザイナーで、奥行き感のある幻想的な作品を製作しています。背面には通し穴と針金が付いていますので、そのまま壁に飾ることも可能です。 同社は1942年スウェーデンでJohn Ewert JohnsonがAB Jie Johnsons Keramiska Fabrik という名前で創業を始めた会社です。当初は木製品や衛生用品を製作していましたが1944年に郊外の小さな村ガントフタに移動し、陶器の製作を始めます。 1960年代からは装飾品の生産を始め、1967年にフィンランド人デザイナーAimo Nietosvuori が入社後は陶板の製作で高い人気を博し最盛期を迎えます。Jie gantoftaは社外を含め51人のデザイナーを起用し、1992年の閉業までに合わせて2000種類ほどの作品を発表しています。 サイズ: 幅230×高さ230(mm) 【ご注文前にご確認ください】 同社陶板の特徴として、製造時にコテやヘラによる成型時の凹凸、焼成時の釉薬抜け・色とび、また製造後の小さな欠けなどが比較的おきやすいアイテムとなります。また同じモチーフの製品でも製造時の個体差により若干のサイズ差が見られる工房となります。 弊店では機能・審美的な面で大きく価値を損ねていない場合は同じモチーフの作品はなるべく同じ条件でご提案しておりますのでどうぞその旨ご了承くださいませ。
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【c8026】フクロウの陶板(30㎝) / Egon Larssion [Jie gantofta / Sweden]
¥14,300
SOLD OUT
スウェーデンのJie gantoftaで製作された陶板。1960-80年代のものとなります。 立体的なフクロウが大きく印象的に描かれた作品。 同社のデザイナーEgon Larssonによるデザインです。尾翼付近にリペア跡(画像④)がありますが、色補修されており大きく目立たない仕上がりとなっているかと思います。背面には通し穴と針金が付いていますので、そのまま壁に飾ることも可能です。 同社は1942年スウェーデンでJohn Ewert JohnsonがAB Jie Johnsons Keramiska Fabrik という名前で創業を始めた会社です。当初は木製品や衛生用品を製作していましたが1944年に郊外の小さな村ガントフタに移動し、陶器の製作を始めます。 1960年代からは装飾品の生産を始め、1967年にフィンランド人デザイナーAimo Nietosvuori が入社後は陶板の製作で高い人気を博し最盛期を迎えます。Jie gantoftaは社外を含め51人のデザイナーを起用し、1992年の閉業までに合わせて2000種類ほどの作品を発表しています。 サイズ: 幅170×高さ300(mm) 【ご注文前にご確認ください】 同社陶板の特徴として、製造時にコテやヘラによる成型時の凹凸、焼成時の釉薬抜け・色とび、また製造後の小さな欠けなどが比較的おきやすいアイテムとなります。また同じモチーフの製品でも製造時の個体差により若干のサイズ差が見られる工房となります。 弊店では機能・審美的な面で大きく価値を損ねていない場合は同じモチーフの作品はなるべく同じ条件でご提案しておりますのでどうぞその旨ご了承くださいませ。
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【c8046】ツルの陶板 (15.5cm) [Jie Gantofta / Sweden]
¥4,730
スウェーデンのJie Gantoftaで製作された陶板。1960年代からスウェーデンの家庭で人気となった陶板のひとつです。 こちらは「ツル」を描いた作品。スウェーデン各地に住む野鳥を描いたシリーズで、同社創業者の息子であり、鳥類学者でもあったStaffan Johnsonが手掛けたシリーズとなります。背面は壁掛けが出来るように金具が付いています。 同社は1942年スウェーデンでJohn Ewert JohnsonがAB Jie Johnsons Keramiska Fabrik という名前で創業を始めた会社です。当初は木製品や衛生用品を製作していましたが1944年に郊外の小さな村ガントフタに移動し、陶器の製作を始めます。 1960年代からは装飾品の生産を始め、1967年にフィンランド人デザイナーAimo Nietosvuori が入社後は陶板の製作で高い人気を博し最盛期を迎えます。Jie gantoftaは社外を含め51人のデザイナーを起用し、1992年の閉業までに合わせて2000種類ほどの作品を発表しています。 サイズ: 幅115×高さ155(mm) 【ご注文前にご確認ください】 同社陶板の特徴として、製造時にコテやヘラによる成型時の凹凸、焼成時の釉薬抜け・色とび、また製造後の小さな欠けなどが比較的おきやすいアイテムとなります。また同じモチーフの製品でも製造時の個体差により若干のサイズ差が見られる工房となります。 弊店では機能・審美的な面で大きく価値を損ねていない場合は同じモチーフの作品はなるべく同じ条件でご提案しておりますのでどうぞその旨ご了承くださいませ。
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【c8037】ナナカマドの陶板(26.5㎝) [Jie gantofta / Sweden]
¥9,350
スウェーデンのJie gantoftaで製作された陶板。1960-80年代のものとなります。 同社の代表的デザイナーAimo Nietosvuori による作品で、大きなジキタリスが描かれています。色が何種類か製作されたものですが、大きさもあってか製造数はそれほど多くは無さそうです。背面には通し穴と針金が付いていますので、そのまま壁に飾ることも可能です。 同社は1942年スウェーデンでJohn Ewert JohnsonがAB Jie Johnsons Keramiska Fabrik という名前で創業を始めた会社です。当初は木製品や衛生用品を製作していましたが1944年に郊外の小さな村ガントフタに移動し、陶器の製作を始めます。 1960年代からは装飾品の生産を始め、1967年にフィンランド人デザイナーAimo Nietosvuori が入社後は陶板の製作で高い人気を博し最盛期を迎えます。Jie gantoftaは社外を含め51人のデザイナーを起用し、1992年の閉業までに合わせて2000種類ほどの作品を発表しています。 サイズ: 幅265×高さ250(mm) 【ご注文前にご確認ください】 同社陶板の特徴として、製造時にコテやヘラによる成型時の凹凸、焼成時の釉薬抜け・色とび、また製造後の小さな欠けなどが比較的おきやすいアイテムとなります。また同じモチーフの製品でも製造時の個体差により若干のサイズ差が見られる工房となります。 弊店では機能・審美的な面で大きく価値を損ねていない場合は同じモチーフの作品はなるべく同じ条件でご提案しておりますのでどうぞその旨ご了承くださいませ。
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【c8004】鹿の陶板 (21cm)[Tilgmas Keramik / Sweden]
¥11,550
Tilgmans Keramikはスウェーデン南部ヨーテボリ郊外にあった工房で、1948年にポール・ハラルド・ティルグマン(Paul Harald Tilgmann)が創業しています。1950〜60年代を最盛期に、約10名のデザイナーが所属しています。1974年8月に創業者であるTilgmannが死去するまで工房は続き、ほかのブランドとは一線を画すような存在感のある作品群を製作しました。 陶板は素朴な土色の素地に、果物や植物、動物などをモチーフにした色鮮やかな釉薬装飾が施されており、素焼きの質感と艶やかな釉薬のコントラストが美しいのが特徴です。バランスよく構成されたデザインは、壁に掛けるだけで空間に温かみとアート性を添えてくれる、一点一点が手作業で仕上げられたオリジナリティの高いアートピースです。 北欧ではこうした陶板が、暮らしの中で長く大切に使われ、代々受け継がれてきました。釉薬の表情や焼き上がりの個体差も魅力のひとつで、同じモチーフでもまったく異なる印象を楽しめます。 サイズ:幅170×高さ210(mm) 【ご注文前にご確認ください】 同社陶板の特徴として、製造時にコテやヘラによる成型時の凹凸、焼成時の釉薬抜け・色とび、また製造後の小さな欠けなどが比較的おきやすいアイテムとなります。また同じモチーフの製品でも製造時の個体差により若干のサイズ差が見られる工房となります。 弊店では機能・審美的な面で大きく価値を損ねていない場合は同じモチーフの作品はなるべく同じ条件でご提案しておりますのでどうぞその旨ご了承くださいませ。
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【c8005】トンボの陶板 (22cm)[Tilgmas Keramik / Sweden]
¥7,920
Tilgmans Keramikはスウェーデン南部ヨーテボリ郊外にあった工房で、1948年にポール・ハラルド・ティルグマン(Paul Harald Tilgmann)が創業しています。1950〜60年代を最盛期に、約10名のデザイナーが所属しています。1974年8月に創業者であるTilgmannが死去するまで工房は続き、ほかのブランドとは一線を画すような存在感のある作品群を製作しました。 陶板は素朴な土色の素地に、果物や植物、動物などをモチーフにした色鮮やかな釉薬装飾が施されており、素焼きの質感と艶やかな釉薬のコントラストが美しいのが特徴です。バランスよく構成されたデザインは、壁に掛けるだけで空間に温かみとアート性を添えてくれる、一点一点が手作業で仕上げられたオリジナリティの高いアートピースです。 北欧ではこうした陶板が、暮らしの中で長く大切に使われ、代々受け継がれてきました。釉薬の表情や焼き上がりの個体差も魅力のひとつで、同じモチーフでもまったく異なる印象を楽しめます。 サイズ:幅222×高さ176(mm) *正面右側にごく小さな剥落、色抜け(製造上/経年チップ双方の可能性があります)が見られます。同社作品の価値を損じるものではありませんので、価格は通常価格で設定しております。 【ご注文前にご確認ください】 同社陶板の特徴として、製造時にコテやヘラによる成型時の凹凸、焼成時の釉薬抜け・色とび、また製造後の小さな欠けなどが比較的おきやすいアイテムとなります。また同じモチーフの製品でも製造時の個体差により若干のサイズ差が見られる工房となります。 弊店では機能・審美的な面で大きく価値を損ねていない場合は同じモチーフの作品はなるべく同じ条件でご提案しておりますのでどうぞその旨ご了承くださいませ。
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【c8007】クラゲとサカナの陶板(29㎝) [Tilgmas Keramik / Sweden]
¥8,800
Tilgmans Keramikはスウェーデン南部ヨーテボリ郊外にあった工房で、1948年にポール・ハラルド・ティルグマン(Paul Harald Tilgmann)が創業しています。1950〜60年代を最盛期に、約10名のデザイナーが所属しています。1974年8月に創業者であるTilgmannが死去するまで工房は続き、ほかのブランドとは一線を画すような存在感のある作品群を製作しました。 陶板は素朴な土色の素地に、果物や植物、動物などをモチーフにした色鮮やかな釉薬装飾が施されており、素焼きの質感と艶やかな釉薬のコントラストが美しいのが特徴です。バランスよく構成されたデザインは、壁に掛けるだけで空間に温かみとアート性を添えてくれる、一点一点が手作業で仕上げられたオリジナリティの高いアートピースです。 北欧ではこうした陶板が、暮らしの中で長く大切に使われ、代々受け継がれてきました。釉薬の表情や焼き上がりの個体差も魅力のひとつで、同じモチーフでもまったく異なる印象を楽しめます。 サイズ:幅125×高さ290(mm) 【ご注文前にご確認ください】 同社陶板の特徴として、製造時にコテやヘラによる成型時の凹凸、焼成時の釉薬抜け・色とび、また製造後の小さな欠けなどが比較的おきやすいアイテムとなります。また同じモチーフの製品でも製造時の個体差により若干のサイズ差が見られる工房となります。 弊店では機能・審美的な面で大きく価値を損ねていない場合は同じモチーフの作品はなるべく同じ条件でご提案しておりますのでどうぞその旨ご了承くださいませ。
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【c8008】水鳥の陶板 (29cm)[Tilgmas Keramik / Sweden]
¥7,920
Tilgmans Keramikはスウェーデン南部ヨーテボリ郊外にあった工房で、1948年にポール・ハラルド・ティルグマン(Paul Harald Tilgmann)が創業しています。1950〜60年代を最盛期に、約10名のデザイナーが所属しています。1974年8月に創業者であるTilgmannが死去するまで工房は続き、ほかのブランドとは一線を画すような存在感のある作品群を製作しました。 陶板は素朴な土色の素地に、果物や植物、動物などをモチーフにした色鮮やかな釉薬装飾が施されており、素焼きの質感と艶やかな釉薬のコントラストが美しいのが特徴です。バランスよく構成されたデザインは、壁に掛けるだけで空間に温かみとアート性を添えてくれる、一点一点が手作業で仕上げられたオリジナリティの高いアートピースです。 北欧ではこうした陶板が、暮らしの中で長く大切に使われ、代々受け継がれてきました。釉薬の表情や焼き上がりの個体差も魅力のひとつで、同じモチーフでもまったく異なる印象を楽しめます。 サイズ:幅291×高さ180(mm) 【ご注文前にご確認ください】 同社陶板の特徴として、製造時にコテやヘラによる成型時の凹凸、焼成時の釉薬抜け・色とび、また製造後の小さな欠けなどが比較的おきやすいアイテムとなります。また同じモチーフの製品でも製造時の個体差により若干のサイズ差が見られる工房となります。 弊店では機能・審美的な面で大きく価値を損ねていない場合は同じモチーフの作品はなるべく同じ条件でご提案しておりますのでどうぞその旨ご了承くださいませ。
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【c8009】ヨットの陶板 (29.8cm)[Tilgmas Keramik / Sweden]
¥7,150
Tilgmans Keramikはスウェーデン南部ヨーテボリ郊外にあった工房で、1948年にポール・ハラルド・ティルグマン(Paul Harald Tilgmann)が創業しています。1950〜60年代を最盛期に、約10名のデザイナーが所属しています。1974年8月に創業者であるTilgmannが死去するまで工房は続き、ほかのブランドとは一線を画すような存在感のある作品群を製作しました。 陶板は素朴な土色の素地に、果物や植物、動物などをモチーフにした色鮮やかな釉薬装飾が施されており、素焼きの質感と艶やかな釉薬のコントラストが美しいのが特徴です。バランスよく構成されたデザインは、壁に掛けるだけで空間に温かみとアート性を添えてくれる、一点一点が手作業で仕上げられたオリジナリティの高いアートピースです。 北欧ではこうした陶板が、暮らしの中で長く大切に使われ、代々受け継がれてきました。釉薬の表情や焼き上がりの個体差も魅力のひとつで、同じモチーフでもまったく異なる印象を楽しめます。 サイズ:幅152×高さ29.8(mm) 【ご注文前にご確認ください】 同社陶板の特徴として、製造時にコテやヘラによる成型時の凹凸、焼成時の釉薬抜け・色とび、また製造後の小さな欠けなどが比較的おきやすいアイテムとなります。また同じモチーフの製品でも製造時の個体差により若干のサイズ差が見られる工房となります。 弊店では機能・審美的な面で大きく価値を損ねていない場合は同じモチーフの作品はなるべく同じ条件でご提案しておりますのでどうぞその旨ご了承くださいませ。
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【c8011】花の陶板(25㎝) [Tilgmas Keramik / Sweden]
¥9,350
Tilgmans Keramikはスウェーデン南部ヨーテボリ郊外にあった工房で、1948年にポール・ハラルド・ティルグマン(Paul Harald Tilgmann)が創業しています。1950〜60年代を最盛期に、約10名のデザイナーが所属しています。1974年8月に創業者であるTilgmannが死去するまで工房は続き、ほかのブランドとは一線を画すような存在感のある作品群を製作しました。 陶板は素朴な土色の素地に、果物や植物、動物などをモチーフにした色鮮やかな釉薬装飾が施されており、素焼きの質感と艶やかな釉薬のコントラストが美しいのが特徴です。バランスよく構成されたデザインは、壁に掛けるだけで空間に温かみとアート性を添えてくれる、一点一点が手作業で仕上げられたオリジナリティの高いアートピースです。 北欧ではこうした陶板が、暮らしの中で長く大切に使われ、代々受け継がれてきました。釉薬の表情や焼き上がりの個体差も魅力のひとつで、同じモチーフでもまったく異なる印象を楽しめます。 サイズ:幅125×高さ250(mm) 【ご注文前にご確認ください】 同社陶板の特徴として、製造時にコテやヘラによる成型時の凹凸、焼成時の釉薬抜け・色とび、また製造後の小さな欠けなどが比較的おきやすいアイテムとなります。また同じモチーフの製品でも製造時の個体差により若干のサイズ差が見られる工房となります。 弊店では機能・審美的な面で大きく価値を損ねていない場合は同じモチーフの作品はなるべく同じ条件でご提案しておりますのでどうぞその旨ご了承くださいませ。
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【c8012】シカと木の陶板(37.5㎝) [Tilgmas Keramik / Sweden]
¥15,400
Tilgmans Keramikはスウェーデン南部ヨーテボリ郊外にあった工房で、1948年にポール・ハラルド・ティルグマン(Paul Harald Tilgmann)が創業しています。1950〜60年代を最盛期に、約10名のデザイナーが所属しています。1974年8月に創業者であるTilgmannが死去するまで工房は続き、ほかのブランドとは一線を画すような存在感のある作品群を製作しました。 陶板は素朴な土色の素地に、果物や植物、動物などをモチーフにした色鮮やかな釉薬装飾が施されており、素焼きの質感と艶やかな釉薬のコントラストが美しいのが特徴です。バランスよく構成されたデザインは、壁に掛けるだけで空間に温かみとアート性を添えてくれる、一点一点が手作業で仕上げられたオリジナリティの高いアートピースです。 北欧ではこうした陶板が、暮らしの中で長く大切に使われ、代々受け継がれてきました。釉薬の表情や焼き上がりの個体差も魅力のひとつで、同じモチーフでもまったく異なる印象を楽しめます。 サイズ:幅175×高さ375(mm) 【ご注文前にご確認ください】 同社陶板の特徴として、製造時にコテやヘラによる成型時の凹凸、焼成時の釉薬抜け・色とび、また製造後の小さな欠けなどが比較的おきやすいアイテムとなります。また同じモチーフの製品でも製造時の個体差により若干のサイズ差が見られる工房となります。 弊店では機能・審美的な面で大きく価値を損ねていない場合は同じモチーフの作品はなるべく同じ条件でご提案しておりますのでどうぞその旨ご了承くださいませ。
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【c8013】花の陶板(30㎝) [Tilgmas Keramik / Sweden]
¥9,350
Tilgmans Keramikはスウェーデン南部ヨーテボリ郊外にあった工房で、1948年にポール・ハラルド・ティルグマン(Paul Harald Tilgmann)が創業しています。1950〜60年代を最盛期に、約10名のデザイナーが所属しています。1974年8月に創業者であるTilgmannが死去するまで工房は続き、ほかのブランドとは一線を画すような存在感のある作品群を製作しました。 陶板は素朴な土色の素地に、果物や植物、動物などをモチーフにした色鮮やかな釉薬装飾が施されており、素焼きの質感と艶やかな釉薬のコントラストが美しいのが特徴です。バランスよく構成されたデザインは、壁に掛けるだけで空間に温かみとアート性を添えてくれる、一点一点が手作業で仕上げられたオリジナリティの高いアートピースです。 北欧ではこうした陶板が、暮らしの中で長く大切に使われ、代々受け継がれてきました。釉薬の表情や焼き上がりの個体差も魅力のひとつで、同じモチーフでもまったく異なる印象を楽しめます。 サイズ:幅155×高さ300(mm) 【ご注文前にご確認ください】 同社陶板の特徴として、製造時にコテやヘラによる成型時の凹凸、焼成時の釉薬抜け・色とび、また製造後の小さな欠けなどが比較的おきやすいアイテムとなります。また同じモチーフの製品でも製造時の個体差により若干のサイズ差が見られる工房となります。 弊店では機能・審美的な面で大きく価値を損ねていない場合は同じモチーフの作品はなるべく同じ条件でご提案しておりますのでどうぞその旨ご了承くださいませ。
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【c8014】サカナの陶板 (32cm)[Tilgmas Keramik / Sweden]
¥11,000
Tilgmans Keramikはスウェーデン南部ヨーテボリ郊外にあった工房で、1948年にポール・ハラルド・ティルグマン(Paul Harald Tilgmann)が創業しています。1950〜60年代を最盛期に、約10名のデザイナーが所属しています。1974年8月に創業者であるTilgmannが死去するまで工房は続き、ほかのブランドとは一線を画すような存在感のある作品群を製作しました。 陶板は素朴な土色の素地に、果物や植物、動物などをモチーフにした色鮮やかな釉薬装飾が施されており、素焼きの質感と艶やかな釉薬のコントラストが美しいのが特徴です。バランスよく構成されたデザインは、壁に掛けるだけで空間に温かみとアート性を添えてくれる、一点一点が手作業で仕上げられたオリジナリティの高いアートピースです。 北欧ではこうした陶板が、暮らしの中で長く大切に使われ、代々受け継がれてきました。釉薬の表情や焼き上がりの個体差も魅力のひとつで、同じモチーフでもまったく異なる印象を楽しめます。 サイズ:幅320×高さ220(mm) 【ご注文前にご確認ください】 同社陶板の特徴として、製造時にコテやヘラによる成型時の凹凸、焼成時の釉薬抜け・色とび、また製造後の小さな欠けなどが比較的おきやすいアイテムとなります。また同じモチーフの製品でも製造時の個体差により若干のサイズ差が見られる工房となります。 弊店では機能・審美的な面で大きく価値を損ねていない場合は同じモチーフの作品はなるべく同じ条件でご提案しておりますのでどうぞその旨ご了承くださいませ。
