お引き取りをご希望の際は備考欄にて【実店舗で引き取り】とご記載ください。
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【c8647】フィギュリン(14.5cm)* [Vintage / Sweden]
¥7,700
SOLD OUT
スウェーデンで買い付けたヴィンテージの木製オーナメント。ラビットファーの髪の毛も可愛い女の子のフィギュリンです。 上向きの表情も可愛らしく、レトロな雰囲気を醸し出したアイテムです。生地のほつれや部分部分に色染み・補修・欠損の跡もありますが全体的に表情はよく、とても存在感のある作品です。 サイズ: 幅60×高さ145(mm) *補修痕・ダメージがあります。価格はコンディションを考慮したものとなります。
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【c7481】チークのトロール(9cm) [Vintage / Denmark ]
¥3,850
SOLD OUT
スウェーデンの蚤の市で見つけたトロールの人形。身体はチーク材、髪の毛はラビットファーで出来ています。 トロールは北欧の森深くに住んでいる妖精(精霊・妖怪)です。ムーミンもその仲間ですが、良い子にはご褒美を、悪い子にはお仕置きを…といった日本でいう「座敷童」にも少し似た特徴も伝えられています。 こちらは1950-70年代頃に製作されたうちの1点です。経年によるダメージがあり、価格はコンディションを考慮したものとなります。 サイズ: 幅45×奥行42×高さ102(mm)
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【c8627】ハリネズミ(Iggelkott)/ WWF *[Lisa Larson/Sweden]
¥137,500
1975年、リサ・ラーソンはグスタフスベリとWWF(世界自然保護基金)の協働プロジェクトとして、「Utrotningshotade Djur(絶滅危惧種動物)」シリーズをスタートさせました。 製作されたフィギュアは北欧の野生動物が直面する環境問題を伝えるため、スウェーデンのストックホルムとヨーテボリにあるNKデパートで限定販売され、売上の一部はWWFの保護活動に寄付されました。 リサ・ラーソンが手がけたのはオオヤマネコ(1975年)イヌワシ(1976年)アザラシ(1977年)ヨーロッパバイソン(1978年)ハリネズミ(1979年)カワウソ(1980年)ハヤブサ(1981年)の合計7種類。その後はPaul Hoffが同プロジェクトを受け継ぎ、ミドリヒキガエル(1982年)ホッキョクグース(1983年)メンフクロウ(1984年)ホッキョクギツネ(1985年)ワシミミズク1986年パンダ(1987年)と製作されています。 2000体~3000体と製作数はごく限定的で、現在で北欧ヴィンテージの中でも特に高い人気を誇るモデルとなっています。 1979年はシリーズ5作目として、北欧の森に暮らす小さな動物 ハリネズミ(Igelkott / Hedgehog) が制作されました。ハリネズミはスウェーデンでも身近な野生動物として親しまれてきましたが、1970年代には農薬の使用拡大や道路開発による生息地の分断が問題となり、WWFが保護対象として注目していた種のひとつです。 リサ・ラーソンは、この小さな動物の愛らしさと慎ましさを、丸みを帯びたフォルムと繊細な表面表現で描き出しています。背中のトゲを思わせる細かな凹凸、ちょこんと前を向く小さな顔、全体に漂う温かみは、彼女の動物造形の魅力が凝縮されたような仕上がりです。シリーズの中でも特に親しみやすく、特に人気の高いモデルとなっています。 サイズ:幅130×奥行き90×高さ80(mm) *左後足に補修痕があります。安定感もあり、大きく美観を損ねないように補修されているように思われますが、価格はコンディションを考慮したものとなります。 弊店参考価格:178200円(販売時美品)
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【c8646】老人と船 [Vintage / Sweden]
¥8,800
SOLD OUT
スウェーデンで買い付けたヴィンテージの木製オーナメント。老人がボートに乗り釣りをする様子が素朴に表現されています。 1960⁻80年代頃に製作されたものと推定されます。簡略化されたデザインながら必要な場所はしっかりと彫り込まれており、飾るとレトロで雰囲気のある空間作りに役立ちそうなアイテムです。 サイズ: 幅58×130×高さ94(mm) ※釣竿を除く ※ご発送の際は安全のため、釣竿は取り外して発送させて頂きます。
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【c8654】木製ボックス [Vintage / Sweden買付]
¥3,960
SOLD OUT
1970年代頃、スペインのグラナダ近郊で製作された寄木細工のジュエリーボックス。イスラム美術の薫りを残す、緻密で美しい伝統工芸のヴィンテージピースです。 スペイン語で「タラセア(Taracea)」とも呼ばれるこの技法は、多種多様なエキゾチックウッド、マザーオブパール(真珠母貝)といった天然の素材を極限まで細かく裁断し、万華鏡のような幾何学模様を作り出す非常に手間を要する職人技。全面に施された星形のモザイクパターンは、角度を変えるたびに贅沢な立体感を見せ、デスクやチェストの上に置いておくだけでも非常に飾り映えのする存在感を放ちます。 手仕事による木工品であるため、素材の木目の出方やパーツの配置にそれぞれが個性的なデザインとなるよう設計されています。経年による表面の細かな擦れや、側面のベース部分にわずかな小傷は見られますが、象嵌部分の目立つ欠落(ピースロス)や蓋の歪みはなく、当時の精緻な手仕事をそのまま現代に伝える良好なヴィンテージコンディションとなります。大切な指輪やイヤリングを収める宝箱として、また特別なインテリアオブジェとしてお使いいただけます。 サイズ: 幅114×長さ94×高さ52(mm)
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【c8652】木製オブジェ(ダーラナ地方) [Eric Dalmas / Sweden]
¥4,510
スウェーデンのDala Industrier社で1970年代に製作された木製のマップオブジェ。デザイナーはEric Dalmas(エリック・ダルマス)となります。 球体の表面には、スウェーデン・伝統の地である「ダーラナ(Dalarna)」地方のイラストマップが描かれています。中心に位置するシリヤン湖や、Mora、Rättvikといった周囲の美しい街並みがレトロなタッチで表現されており、一見するとミニ地球儀のようにも見える、非常に飾り映えのする愛らしいフォルムをしています。 当時このオブジェが収められていたオリジナルの円筒形ケースもスタンドとして付属する、コレクター性の高い貴重なヴィンテージ作品となります。 サイズ: ボウル 直径75(mm)
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【c8623】マフラー付きフィンランド白くま貯金箱 (2026年)
¥3,080
フィンランドからやってきたしろくま貯金箱は、フィンランドの銀行Nordea Bankのノベルティとして永く用いられた貯金箱。お小遣いを貯めて貯金してもらおうと子供たちに贈られたそうです。 日本でも、しろくま貯金箱は大人気。毎年恒例になっている、限定マフラーが今年も届きました。 マフラー付きしろくま貯金箱は、2013年に初めて登場。フィンランドカラーのブルーのマフラーを巻いたしろくま貯金箱は北欧雑貨好きさんに瞬く間に広がりました。 2014 年に登場したブラック色のマフラーを復刻しました。歴代で一番人気の配色です。白いボディに映えるブラックのボーダーマフラーは当時もあっという間に完売の大人気! 北欧らしいシンプル&クリーンな印象で、お部屋をどんなお部屋にもなじんでくれます。 【 鍵付きなのでしっかり貯められます 】 当時、貯金箱を開けないよう子供たちには鍵を持たせていませんでした。 そのため出回っているヴィンテージ品は鍵が付属されていないものがほとんどなのですが、 本商品は、日本のメーカーからのリクエストによって再生産された復刻品となり鍵が付属されています。 C型の鍵を鍵穴に差し込んて90度回転させ、ひっぱると蓋が外れます。白くま貯金箱はもともとフィンランドのNordea Bankのノベルティとして永く用いられ、貯めたお小遣いを貯金してもらおうと子供たちに贈られたそうです。 貯金箱としてはもちろん、存在感があるので飾っておいても楽しく、プレゼントとしても喜ばれます。プレゼント包装をご希望の際はご注文時にお申し付けください。 サイズ:118×119×154mm 素材:プラスチック 付属:カギ1本 / マフラー
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【c4875】ウサギの巣(オブジェ)/HELJÄ LIUKKO-SUNDSTRÖM [ARABIA / Finland]
¥66,000
フィンランドのARABIAで1981-82年の間に製作された作品。絵本作家としても知られるヘルヤ・リウッコ・スンドストロム(Helja Liukko Sundstrom)により製作されています。 4羽の子ウサギと母ウサギが巣の中で寄り添う姿がなんとも愛らしい作品です。 サイズ: 直径150×高さ95(mm)
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【c7543】ムーミン/ミニマグオーナメント(クラシック3) [ARABIA/Finland]
¥8,250
SOLD OUT
アラビアのクラシックマグを当時のデザインのまま小さくなったミニマグ6ピースセット。 「クラシック3」は、2006-2009年に発売されたミムラ、おしゃまさん、署長さん、リトルミイ、スニフ、ニョロニョロのデザインです。 6キャラクターが窓付きのボックスにずらりと並んだ華やかなミニマグセットはコレクションと しても、 ギフトとしてもおススメです。 サイズ(1点):直径32×高さ30(mm)
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【c8331】南のこども / All World Children [Lisa Larson/Sweden]
¥19,800
スウェーデンのグスタフスベリで1974年から製作されたAll World Children。デザイナーはリサ・ラーソンとなります。 All World Childrenは当初は「東のこども」「西のこども」「南のこども」「北のこども」4つが発表され、1977年になりイヴァン、マリア、ニルス、メイの4人が追加され8人のモチーフで製作されました。この「世界の子供」シリーズは売り上げの一部をユニセフに寄付するという目的で製作されており、1992年にグスタフスベリ社がハックマンに買収された際もリサ達が「継続して製作を」と希望した数少ないシリーズです。 それぞれ伝統的な服装をしており、その地域らしい生活の様子を切り取ったリサ・ラーソン作品の中でも高い人気を誇ったシリーズとなります。南のこどもは理知的な顔立ちをした黒人の子供。白い服をまとい、穏やかな表情で座る姿が描かれています。 のちにこのシリーズは復刻し、現在はKeramik Studion Gustavsbergで再生産されています。現行品では肌の色がやや浅くなり、また服の表現がやや厚手になっています。 サイズ:幅85×奥行き50×高さ130 (mm)
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【c8614】 ネコ / MENAGERI [Lisa Larson/Sweden]
¥71,500
リサ・ラーソンデザインのMENAGERI(見世物小屋)シリーズの猫。 1966-76年の間に製作されていたものとなります。 MENAGERIは『見知らぬ生き物』という曲にインスピレーションを得て製作されたもので、独特の表情をもった動物たちが人気のシリーズです。動物園などが充実していない時代、世界の変わった動物を紹介する巡回の催しがあり、スウェーデンでも1910-20年代頃まではそうした見世物小屋が各地を旅していたそうです。 リサ・ラーソンが製作したものは実際にその見世物小屋で紹介されていた動物たち…というよりも彼女が『見知らぬ生き物』という曲からイメージをして出来たもので、そこからリサらしいデフォルメをして製作したユニークなシリーズです。制作数は比較的少なめで、年々と探しにくくなっているシリーズの一つです。 サイズ: 幅60×高さ100(mm)
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【c8332】北のこども / All World Children [Lisa Larson/Sweden]
¥19,800
スウェーデンのグスタフスベリで1974年から製作されたAll World Children。デザイナーはリサ・ラーソンとなります。 All World Childrenは当初は「東のこども」「西のこども」「南のこども」「北のこども」4つが発表され、1977年になりイヴァン、マリア、ニルス、メイの4人が追加され8人のモチーフで製作されました。この「世界の子供」シリーズは売り上げの一部をユニセフに寄付するという目的で製作されており、1992年にグスタフスベリ社がハックマンに買収された際もリサ達が「継続して製作を」と希望した数少ないシリーズです。 それぞれ伝統的な服装をしており、その地域らしい生活の様子を切り取ったリサ・ラーソン作品の中でも高い人気を誇ったシリーズとなります。北のこどもは防寒具を来た黒髪のこども。極地に住む人々…北欧北部に住むサーミ(Sámi)の子供でしょうか、ぽってりとした様子も可愛いデザインです。 のちにこのシリーズは復刻し、現在はKeramik Studion Gustavsbergで再生産されています。現行品では目の表現と髪の表現が細くなり、ヴィンテージよりもマイルドな表現となっています。 サイズ:幅85×奥行き50×高さ130 (mm)
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【c8333】イワン / All World Children [Lisa Larson/Sweden]
¥19,800
スウェーデンのグスタフスベリで1974年から製作されたAll World Children。デザイナーはリサ・ラーソンとなります。 All World Childrenは当初は「東のこども」「西のこども」「南のこども」「北のこども」4つが発表され、1977年になりイヴァン、マリア、ニルス、メイの4人が追加され8人のモチーフで製作されました。この「世界の子供」シリーズは売り上げの一部をユニセフに寄付するという目的で製作されており、1992年にグスタフスベリ社がハックマンに買収された際もリサ達が「継続して製作を」と希望した数少ないシリーズです。 それぞれ伝統的な服装をしており、その地域らしい生活の様子を切り取ったリサ・ラーソン作品の中でも高い人気を誇ったシリーズとなります。イワンはコサックの民族衣装を着てダンスを踊る少年。リズミカルな動きを切り取ったデザインです。 のちにこのシリーズは復刻し、現在はKeramik Studion Gustavsbergで再生産されています。 サイズ:幅65×奥行き50×高さ130 (mm)
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【c8334】マリア / All World Children [Lisa Larson/Sweden]
¥19,800
スウェーデンのグスタフスベリで1974年から製作されたAll World Children。デザイナーはリサ・ラーソンとなります。 All World Childrenは当初は「東のこども」「西のこども」「南のこども」「北のこども」4つが発表され、1977年になりイヴァン、マリア、ニルス、メイの4人が追加され8人のモチーフで製作されました。この「世界の子供」シリーズは売り上げの一部をユニセフに寄付するという目的で製作されており、1992年にグスタフスベリ社がハックマンに買収された際もリサ達が「継続して製作を」と希望した数少ないシリーズです。 それぞれ伝統的な服装をしており、その地域らしい生活の様子を切り取ったリサ・ラーソン作品の中でも高い人気を誇ったシリーズとなります。マリアはアフリカ的な柄の腰巻を巻いた女の子です。ぽてっとしたお腹の様子も可愛く、とても表情の良いデザインです。 のちにこのシリーズは復刻し、現在はKeramik Studion Gustavsbergで再生産されています。 サイズ:幅50×奥行き40×高さ135 (mm)
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【c8335】メイ / All World Children [Lisa Larson/Sweden]
¥19,800
スウェーデンのグスタフスベリで1974年から製作されたAll World Children。デザイナーはリサ・ラーソンとなります。 All World Childrenは当初は「東のこども」「西のこども」「南のこども」「北のこども」4つが発表され、1977年になりイヴァン、マリア、ニルス、メイの4人が追加され8人のモチーフで製作されました。この「世界の子供」シリーズは売り上げの一部をユニセフに寄付するという目的で製作されており、1992年にグスタフスベリ社がハックマンに買収された際もリサ達が「継続して製作を」と希望した数少ないシリーズです。 それぞれ伝統的な服装をしており、その地域らしい生活の様子を切り取ったリサ・ラーソン作品の中でも高い人気を誇ったシリーズとなります。メイはちょこんと座ったポーズのアジア系の女の子。おかっぱ頭で優しく微笑む様子が可愛いデザインです。 のちにこのシリーズは復刻し、現在はKeramik Studion Gustavsbergで再生産されています。 サイズ:幅56×奥行き60×高さ100 (mm)
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【c8183】北のこども / All World Children [Lisa Larson/Sweden]
¥19,800
スウェーデンのグスタフスベリで1974年から製作されたAll World Children。デザイナーはリサ・ラーソンとなります。 All World Childrenは当初は「東のこども」「西のこども」「南のこども」「北のこども」4つが発表され、1977年になりイヴァン、マリア、ニルス、メイの4人が追加され8人のモチーフで製作されました。この「世界の子供」シリーズは売り上げの一部をユニセフに寄付するという目的で製作されており、1992年にグスタフスベリ社がハックマンに買収された際もリサ達が「継続して製作を」と希望した数少ないシリーズです。 それぞれ伝統的な服装をしており、その地域らしい生活の様子を切り取ったリサ・ラーソン作品の中でも高い人気を誇ったシリーズとなります。北のこどもは防寒具を来た黒髪のこども。極地に住む人々…北欧北部に住むサーミ(Sámi)の子供でしょうか、ぽってりとした様子も可愛いデザインです。 のちにこのシリーズは復刻し、現在はKeramik Studion Gustavsbergで再生産されています。現行品では目の表現と髪の表現が細くなり、ヴィンテージよりもマイルドな表現となっています。 サイズ:幅85×奥行き50×高さ130 (mm)
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【c8356b】ヨハンナ(Johanna)/Larsons Unger [Lisa Larson/Sweden]
¥39,600
1962‐80年の間、グスタフスベリで製作されていたラーソンの子供たち(Larsons Unger)シリーズ。リサ・ラーソンがデザインしたもので、同シリーズは6人のモチーフが製作されています。(本当のリサの子供は3人です) モチーフは猫を抱っこした「ペッレ(Pelle)」、幼児体型で頭の大きな「ヨハンナ(Johanna)」、熊の人形を持った「マリン(Malin)」、緑の帽子が可愛い「カレ(Kalle)」、カップに座った「ロッタ(Lotta)」、大きく手を上げる「スザンナ(Susanna)」の6人です。理由あってスザンナはフォルムデザインが2つ作られました。 リサの実の娘「ヨハンナ」さんをモチーフにしたヨハンナちゃん、ずんぐりとした安定感のあるフォルムがとても愛らしいデザインです。 サイズ: 幅100×奥行90×高さ145(mm)
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【c8356d】うし / Stora Zoo [Lisa Larson/ Sweden]
¥55,000
スウェーデンのグスタフスベリで1960-68年の間に製作された牛のオブジェ。デザイナーはリサ・ラーソンとなります。 1956年に小さな動物園(Lilla Zoo)シリーズが発表されたのち、1958年に6種類の大きな動物園(Stora Zoo)が発表されます。 この「うし」はそれからさらに2年後、ロバとブルドッグとあわせて追加発表された作品となります。 2020年にはこの「うし」を原型に、Keramik Studionで「スウェーデンのはなのうし」がデザインを変えて発表されています。 サイズ: 直径140×高さ120(mm)
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【c8356c】Woman with Golden Rooster / Kvinnor med Attribut[Lisa Larson/Sweden]
¥187,000
1990年代初頭、スウェーデンのK-Studion Gustavsbergで製作された「金の鶏を抱く女性」。リラ・ラーソンがデザインを手がけた作品です。青釉の衣服と金彩の雄鶏が穏やかに調和しています。現地発行の専門誌「Retro」にはユニークピースの欄で紹介されていますが、実際には釉薬の表情が異なる数点の製作が確認されています。 1970年代頃からリサ・ラーソンは土台の上でポーズをとる像をいくつか製造しています。グスタフスベリを退社、1992年にかつての同僚とともにK-Studionを立ち上げてからは動物を抱えた作品にも取り組み、試作を重ね後に600体限定で「ダルメシアンを抱く男性」が製作されています。 この作品はその同じベクトルにある作品群のひとつで、「チューリップ」「金の雄鶏」「猫」「少女」「花瓶」を抱く姿で"Kvinnor med Attribut(魅力的な女性)"という5種類が製作されています。それぞれ釉薬には個体差があり、また特徴ある表情は他の作品と照らし合わせるとリサ本人が手がけた可能性も少なくなさそうです。 トサカと尾羽などには金彩がかけられており、上品かつ魅力的な仕上がりに仕上がった作品です。 サイズ: 幅100×高さ215(mm)
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【c8340】鳥の陶板(ユニークピース)* / Lisa Larson[Gustavsberg/Sweden]
¥192,500
1950-60年代、スウェーデンのグスタフスベリで製作された陶板。リサ・ラーソンが製作したユニークピース(一点もの)です。 グスタフスベリの陶芸職人であり、アーティストでもあるアンデシュ・B・リリエフォシュが開発した「砂を多く含んだ粗いストーンウェア(炻器)用の粘土」を用いて製作した初期のユニークピースです。これは量産粘土とは異なり、粒子の大きい砂・シリカ・シャンモット(焼成済みの砕片)を混ぜた、より表現力のある硬い土が用いられており表面がザラつきマットで柔らかい表情になるほか、造形がしやすく、また釉薬が“溜まらずに薄く広がる”独特の風合いが出ることが特徴です。砂生地によって表面の粗い粒子が剥がれ落ちるなどのデメリットもありますが、代わりの無い魅力のある作品が仕上がっています。 全体的にデフォルメのあるフォルムで、陶土の表情と相まって力強い印象です。この作品では顔の表現なども簡略化されていますが生命力のある表現となっており、独特の存在感を感じさせます。 サイズ: 幅200×奥行き160×高さ20(mm) *素材に起因すると思われる凹凸や釉薬抜けが見られます。モチーフ上、外観としては美観を損ねるダメージのように感じる部分は無く、良いヴィンテージコンディションかと思います。価格はコンディションを考慮したものとなります。
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【c8483a】3匹のねずみ(ミュージアムマウス)[Lisa Larson / Sweden]
¥23,100
2020年のネズミ年(子年)に向けてリサラーソンがデザインした3匹のネズミ。茶色、白、グレーの3色が通常色として製作され、テレビの放送もあり瞬く間に日本全国で高い人気となったシリーズです。 色は上の3色に加え日本のイベント用にブルーが製作され、のちにスウェーデンのグスタフスベリ美術館限定でこちらのピンクのお耳とおてての「ミュージアムマウス」が発表されました。ホワイトをベースに、より柔らかな雰囲気を持つ限定品となります。 サイズ :W55×H65×D60(mm)
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まねくねこのこ(あおい)/リサ・ラーソン [波佐見焼き/日本]
¥5,500
【商品について】 長崎県の波佐見焼で作られた、リサ・ラーソンの招き猫「まねくねこのこ」。手のひらにすっぽりと収まるくらいの、1番かわいいサイズにしてみました。カラーは、ブルー・さくら・金、の全部で3種類。それぞれ専用の化粧箱入りで、ギフトにもぴったりです。 【招き猫とは】 昔、猫によってお寺に招き入れられたお殿様が激しい雷雨から逃れられたことから、手厚い保護をお寺に施し、その福にあやかろうとお寺が作った猫の置物が招き猫の由来と言われています。それ以来、招き猫は日本中の「福」を支えてきました。 【デザインについて】 なめらかなフォルムに、右手をこまねく姿が愛らしいデザイン。こちらのブルーは、猫に施された幸福のモチーフでたくさんの幸せを表現しています。玄関先やお店など、福を呼び込みたいお気に入りの場所にモダンに馴染んでくれますよ。 サイズ:W55×H70×D35mm
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ひつじのフアレン/リサ・ラーソン [波佐見焼き/日本]
¥6,600
SOLD OUT
リサ・ラーソンの干支シリーズ第2弾は未(ひつじ)。名前は「faren(フアレン)」です。 ヤギと違って草だけを食べる真の草食動物である羊は、群れをなして仲良く生活することから、家族の幸せと平和な暮らしを表現しています。サイズは縦6センチ×横7センチ、重さは50グラム。どこにでも置けること、近くに置けることにこだわって、手のひらに乗る小さなサイズで作りました。あなたのすぐ側に置いて、いつでも触れたり、握りしめたりしてみてください。なんとも言えない癒される感覚が手のひらから伝わってくるはずです。 リサ・ラーソンがスウェーデンの自宅のアトリエでデザインし、原形を製作。リサも信頼を寄せる長崎県の波佐見にて生産をおこないました。貼り箱には、リサの描き下ろした未(ひつじ)のイラストが銀で箔押しされています。 サイズ: 約幅70×高さ57(mm)
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そとをみるとら/リサ・ラーソン [波佐見焼き/日本]
¥6,600
SOLD OUT
リサ・ラーソンの干支シリーズ第9弾は寅(とら)。 誰よりも力強く、自分をみつめ、世界をみつめ、まっすぐに、実直に、何者にも流されずに生きるトラのように、勇ましくいこうよ!そんな想いを干支(えと)、寅(とら)に込めました。 リサ・ラーソンの「にっぽんのとら」は、力強く目を開き世界(外側)をみつめる「そとをみるとら」と、静かに目を閉じ自分(内側)をみつめる「うちをみるとら」で、勇者の持つ2つの側面を表現しています。 サイズ: 幅80×高さ54(mm)
