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【c7300b】ティーカップ&ソーサー* / Ruska [ARABIA/Finland]
¥3,960
1960-1999年の間、フィンランドのアラビアで製作されたたRuska。フォルム、デコレーションともにウラ・プロコペによるデザインとなります。 フォルムデザインはルスカの発表後、アラビア社の一つの定番となった「S-model」の最初のプロダクトとなります。S-modelはその後30種類以上のシリーズで使用されましたが、その中でルスカは期間が最も長く、また最も数多く販売されたスタンダードでロングセラーとなったシリーズです。 Ruskaは日本語にすると「紅葉」といった意味で、名前のように一つ一つの個体差が大きなシリーズです。ルスカは磁器で成型後、マットなブラウンの釉薬をかけその後に鉄粉を含んだ釉薬をざぶりと塗り付けます。そのため同じシリーズでありながら一点ずつ大きく個体差がうまれ、それぞれが個性的な表情で仕上がることになりました。 高温で焼かれた時期は耐久性にも優れ、ルスカはオーブン、電子レンジ、食洗器といった機器にも問題なく耐える耐久性を持ち、また素朴で料理映えのするデザインからオーブンから食卓までそのまま使用できる革新的な食器として当時のフィンランド一般家庭で愛されてきました。 ロングセラーアイテムであったため他のシリーズに比べ数多く製作されたシリーズとも言え、比較的安価で取引されることも多かったシリーズですが近年は現地での再評価もすすみ少しずつ価格が高騰しているシリーズでもあります。制作されたフォルムも幅広く、30種類を超えるデザインで製作されています。 サイズ: カップ:直径100×高さ55 ソーサー:160(mm) *ソーサーに補修痕があります。価格はコンディションを考慮したものとなります。
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【c7807e】コーヒーカップ&ソーサー / Ruska [ARABIA/Finland]
¥3,960
1960-1999年の間、フィンランドのアラビアで製作されたたRuska。フォルム、デコレーションともにウラ・プロコペによるデザインとなります。 フォルムデザインはルスカの発表後、アラビア社の一つの定番となった「S-model」の最初のプロダクトとなります。S-modelはその後30種類以上のシリーズで使用されましたが、その中でルスカは期間が最も長く、また最も数多く販売されたスタンダードでロングセラーとなったシリーズです。 Ruskaは日本語にすると「紅葉」といった意味で、名前のように一つ一つの個体差が大きなシリーズです。ルスカは磁器で成型後、マットなブラウンの釉薬をかけその後に鉄粉を含んだ釉薬をざぶりと塗り付けます。そのため同じシリーズでありながら一点ずつ大きく個体差がうまれ、それぞれが個性的な表情で仕上がることになりました。 高温で焼かれた時期は耐久性にも優れ、ルスカはオーブン、電子レンジ、食洗器といった機器にも問題なく耐える耐久性を持ち、また素朴で料理映えのするデザインからオーブンから食卓までそのまま使用できる革新的な食器として当時のフィンランド一般家庭で愛されてきました。 ロングセラーアイテムであったため他のシリーズに比べ数多く製作されたシリーズとも言え、比較的安価で取引されることも多かったシリーズですが近年は現地での再評価もすすみ少しずつ価格が高騰しているシリーズでもあります。制作されたフォルムも幅広く、30種類を超えるデザインで製作されています。 カップ:直径70×高さ78(mm) ソーサー:直径125(mm)
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【c7047c】ティーカップ&ソーサー / ASLAK [ARABIA/Finland]
¥11,000
1990-1995年の間、フィンランドのARABIAで製作されたAslak。フォルムデザインをUlla Procope、デコレーションデザインをInkeri Leivoが手掛けたシリーズです。 Aslakはフィンランドのラップランド地方に住む男性によく付けられる名前です。優しいオレンジとグレーの色合いのバランスは絶妙で、穏やかな空間に似合いそうなデザインです。 *カップ内側に薄い色素沈着が見られます(画像3) サイズ: カップ:直径100×高さ55 ソーサー:160(mm)
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【c7047a】ティーカップ&ソーサー / ASLAK [ARABIA/Finland]
¥11,000
1990-1995年の間、フィンランドのARABIAで製作されたAslak。フォルムデザインをUlla Procope、デコレーションデザインをInkeri Leivoが手掛けたシリーズです。 Aslakはフィンランドのラップランド地方に住む男性によく付けられる名前です。優しいオレンジとグレーの色合いのバランスは絶妙で、穏やかな空間に似合いそうなデザインです。 *カップ内側に薄い色素沈着が見られます(画像3) サイズ: カップ:直径100×高さ55 ソーサー:160(mm)
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【c7047d】ティーカップ&ソーサー* / ASLAK(Salla) [ARABIA/Finland]
¥8,800
1990-1995年の間、フィンランドのARABIAで製作されたAslak。フォルムデザインをUlla Procope、デコレーションデザインをInkeri Leivoが手掛けたシリーズです。 Aslakはフィンランドのラップランド地方に住む男性によく付けられる名前です。優しいオレンジとグレーの色合いのバランスは絶妙で、穏やかな空間に似合いそうなデザインです。 *カップ内側に薄い色素沈着が見られます(画像3) *カップはASLAK,ソーサーはSallaを組み合わせたセットです。 価格はコンディションを考慮したものとなります。 サイズ: カップ:直径100×高さ55 ソーサー:160(mm)
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【c7886】コーヒーカップ&ソーサー / ASLAK [ARABIA/Finland]
¥9,900
1990-1995年の間、フィンランドのARABIAで製作されたAslak。フォルムデザインをUlla Procope、デコレーションデザインをInkeri Leivoが手掛けたシリーズです。 Aslakはフィンランドのラップランド地方に住む男性によく付けられる名前です。優しいオレンジとグレーの色合いのバランスは絶妙で、穏やかな空間に似合いそうなデザインです。 サイズ: カップ:直径70×高さ78(mm) ソーサー:直径125(mm)
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【c7885】ココアカップ&ソーサー / ASLAK [ARABIA/Finland]
¥15,400
1990-1995年の間、フィンランドのARABIAで製作されたAslak。フォルムデザインをUlla Procope、デコレーションデザインをInkeri Leivoが手掛けたシリーズです。 Aslakはフィンランドのラップランド地方に住む男性によく付けられる名前です。優しいオレンジとグレーの色合いのバランスは絶妙で、穏やかな空間に似合いそうなデザインです。 サイズ: カップ:直径82×高さ88 ソーサー:142 (mm)
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【c7580b】ティーカップ&ソーサー/Kosmos [ARABIA/Finland]
¥5,940
1962-76年の間製作されていたKosmos。フォルムデザインはウラ・プロコペによるSモデル、デコレーションデザインはグンヴァル・オリン・グランクヴィスト(Gunvor Olin-Glonqvist)となります。 ステンシル印刷と釉薬で描かれた表情は輪郭がはっきりとしておらず、曖昧な表情が穏やかで美しい作品です。 サイズ: カップ:直径100×高さ55 ソーサー:160(mm) 【ご確認ください】 商品の特徴として製造上の色差・ピンスポット(凹み)、また経年によるカトラリー痕が見られがちなシリーズとなります。 製造時の個体差やカトラリー痕などは光を当て、なるべく目立つように撮影しておりますがコンディションが気になる場合はご購入前にお問い合わせ下さいませ。 *価格はそれぞれコンディションを考慮したものとなります。
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【c7580c】ティーカップ&ソーサー/Kosmos [ARABIA/Finland]
¥5,940
1962-76年の間製作されていたKosmos。フォルムデザインはウラ・プロコペによるSモデル、デコレーションデザインはグンヴァル・オリン・グランクヴィスト(Gunvor Olin-Glonqvist)となります。 ステンシル印刷と釉薬で描かれた表情は輪郭がはっきりとしておらず、曖昧な表情が穏やかで美しい作品です。 サイズ: カップ:直径100×高さ55 ソーサー:160(mm) 【ご確認ください】 商品の特徴として製造上の色差・ピンスポット(凹み)、また経年によるカトラリー痕が見られがちなシリーズとなります。 製造時の個体差やカトラリー痕などは光を当て、なるべく目立つように撮影しておりますがコンディションが気になる場合はご購入前にお問い合わせ下さいませ。 *価格はそれぞれコンディションを考慮したものとなります。
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【c7580g】ティーカップ&ソーサー/Kosmos [ARABIA/Finland]
¥5,940
1962-76年の間製作されていたKosmos。フォルムデザインはウラ・プロコペによるSモデル、デコレーションデザインはグンヴァル・オリン・グランクヴィスト(Gunvor Olin-Glonqvist)となります。 ステンシル印刷と釉薬で描かれた表情は輪郭がはっきりとしておらず、曖昧な表情が穏やかで美しい作品です。 サイズ: カップ:直径100×高さ55 ソーサー:160(mm) 【ご確認ください】 商品の特徴として製造上の色差・ピンスポット(凹み)、また経年によるカトラリー痕が見られがちなシリーズとなります。 製造時の個体差やカトラリー痕などは光を当て、なるべく目立つように撮影しておりますがコンディションが気になる場合はご購入前にお問い合わせ下さいませ。 *価格はそれぞれコンディションを考慮したものとなります。
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【c8137a】ティーカップ&ソーサー / Ruija [ARABIA/Finland]
¥8,800
1975-81年の間、フィンランドのARABIAで製作されたRuija(ルイヤ)。 ウッラ・プロコペ(Ulla Procope)がフォルムデザイン、ライヤ・ウオシッキネン(Raija Uosikkinen)がデコレーションデザインをしたシリーズです。 Ruijaの魅力は、ベージュの素地に手描きで施されたブラウンの花模様。落ち着いた色合いながらどこか可憐で、和の空間にも自然に溶け込む柔らかさがあります。ひとつひとつ微妙に異なる筆のタッチが手仕事ならではの温もりを伝えてくれます。 Ruijaは「Sモデル」と呼ばれるシリーズの一部で、カップ&ソーサー、プレート、ボウル、ポットなど豊富なバリエーションが展開されており、少しずつ集めていく楽しみも魅力のひとつです。 サイズ: カップ:直径100×高さ55 ソーサー:160 (mm)
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【c7672f】ティーカップ&ソーサー* / Rosmarin [ARABIA/Finland]
¥7,980
7%OFF
7%OFF
1961-1974年の間、フィンランドのアラビアで製作されたロスマリン(Rosmarin/ローズマリー)。 フォルムデザイン、デコレーションデザインともにウラ・プロコッペによるデザインで、フォルムはRuskaと同じくSモデルとなります。 1963年から製作されるアネモネ(Anemone)とは同じ装飾の色違いとなります。どちらも絵付師が手彩色で柄を描いており、その時々で表情の個体差の幅が大きなシリーズです。 サイズ: カップ:直径100×高さ55 ソーサー:160(mm) *カップリムに製造上の凹みがあります。釉薬はのっておりますが、価格はコンディションを考慮したものとなります。
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【ⅽ7041a】ティーカップ&ソーサー / Fennica [ARABIA / Finland]
¥4,510
1982-85年と比較的短な期間、フィンランドのARABIAで製作されたFennica(フェンニカ)。フォルムデザインをフォルムデザインをウラ・プロコペ(Ulla Procopé)、デコレーションデザインをリチャード・リンド(Richard Lindh)が手掛けたシリーズです。 わずかに縁取りだけブラウンが描かれ、それ以外は白。ごく抑制的な色合いで、器そのものの審美性を問われるようなすっきりとしたデザインです。 サイズ: カップ:直径100×高さ55 ソーサー:160(mm)
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【c8144】プレート (20cm) / Fennica [Arabia/Finland]
¥3,300
フィンランドのアラビアで製作されたコーヒーカップ&ソーサー"フェニカ"。フォルムデザインはウラ・プロコッペのSモデルとなります。 シンプルな乳白色に、口元の茶色のラインがアクセントとなっています。デイリーユースにお勧めのアイテムです。 ごく薄いカトラリー痕があります。同等のコンディションで複数入荷しており、画像はその中の無作為の1点となります。ご注文のタイミングでカトラリー痕、バックスタンプ等、細部が異なる場合がありますことご了承ください。 サイズ:直径 200 (mm)
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【c8106a】プレート (25cm) / Fennica [Arabia/Finland]
¥4,950
フィンランドのArabia社で製作されたFennicaシリーズのディナープレート。1980年代頃のものとなります。 フォルムデザインはUlla Procope(ウラ・プロコッペ)、装飾はRichard Lindh(リカルド・リンド)によるもの。Procopeが手がけた「Sモデル」と呼ばれるフォルムは、手に馴染む丸みと高い耐久性を兼ね備え、Arabiaの代表的なシリーズ「Ruska」などにも採用された定番の形状です。 Fennicaは、グレーがかったベージュの素地に焦げ茶のラインを配したシンプルな装飾が特徴で、フィンランドの雪景色を思わせる静かな佇まいを持ちます。ラインはハンドペイントで施されており、一本一本にわずかな個体差が見られるのも魅力のひとつです。 シリーズ名の「Fennica」はラテン語で「フィンランド」を意味し、その名の通り、無駄のない機能美と素朴な美しさを兼ね備えた、北欧デザインの真髄を体現するシリーズとして知られています。 サイズ:直径 255 (mm)
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【c7314a】マグ/Teema(BLU) [ARABIA/Finland]
¥3,960
フィンランドのアラビアを代表するシリーズ、Teema(ティーマ) 。ミッドセンチュリー期にアートディレクターだったカイ・フランクの代表作で、前身となるキルタ(Kilta:1952-75年)から始まりアラビア期、イッタラ期と製造が続くシリーズです。(ティーマ:Arabia:1981-2005年、iittala:2005年-)。 1952年に発表されたキルタはそれまでの「食卓は同じ会社・同じシリーズ」でという美意識があった時代に、ほかのテーブルウェアとのコンビネーションを提案したエポックメイキング的なシリーズです。 第二次世界大戦後に社会での家族構成も変容しつつある時期、旧来のテーブルウェアの様式を変える提案となったもので、シンプルで機能的なデザインは「他の食器と合わせる」事が容易で、また高い収納力から発表から間もなく時代を席巻したシリーズです。 キルタは1975年に製造上の理由から廃盤になりましたが、復活を望む声が多く1981年に原材料や製造方法を変え後継シリーズとしてTeemaとしてが生まれました。その後経営の関連もあり販売元がアラビアからイッタラへと移り、様々なヴァリエーションを増やしながら現代にも続くシリーズです。 ※アラビアのティーマ/ブルーです。 サイズ: 直径75×高さ95 (mm)
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【c7314b】マグ/Teema(BLU) [ARABIA/Finland]
¥3,960
フィンランドのアラビアを代表するシリーズ、Teema(ティーマ) 。ミッドセンチュリー期にアートディレクターだったカイ・フランクの代表作で、前身となるキルタ(Kilta:1952-75年)から始まりアラビア期、イッタラ期と製造が続くシリーズです。(ティーマ:Arabia:1981-2005年、iittala:2005年-)。 1952年に発表されたキルタはそれまでの「食卓は同じ会社・同じシリーズ」でという美意識があった時代に、ほかのテーブルウェアとのコンビネーションを提案したエポックメイキング的なシリーズです。 第二次世界大戦後に社会での家族構成も変容しつつある時期、旧来のテーブルウェアの様式を変える提案となったもので、シンプルで機能的なデザインは「他の食器と合わせる」事が容易で、また高い収納力から発表から間もなく時代を席巻したシリーズです。 キルタは1975年に製造上の理由から廃盤になりましたが、復活を望む声が多く1981年に原材料や製造方法を変え後継シリーズとしてTeemaとしてが生まれました。その後経営の関連もあり販売元がアラビアからイッタラへと移り、様々なヴァリエーションを増やしながら現代にも続くシリーズです。 ※アラビアのティーマ/ブルーです。 サイズ: 直径75×高さ95 (mm)
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【c7314c】マグ/Teema(BLU) [ARABIA/Finland]
¥3,960
フィンランドのアラビアを代表するシリーズ、Teema(ティーマ) 。ミッドセンチュリー期にアートディレクターだったカイ・フランクの代表作で、前身となるキルタ(Kilta:1952-75年)から始まりアラビア期、イッタラ期と製造が続くシリーズです。(ティーマ:Arabia:1981-2005年、iittala:2005年-)。 1952年に発表されたキルタはそれまでの「食卓は同じ会社・同じシリーズ」でという美意識があった時代に、ほかのテーブルウェアとのコンビネーションを提案したエポックメイキング的なシリーズです。 第二次世界大戦後に社会での家族構成も変容しつつある時期、旧来のテーブルウェアの様式を変える提案となったもので、シンプルで機能的なデザインは「他の食器と合わせる」事が容易で、また高い収納力から発表から間もなく時代を席巻したシリーズです。 キルタは1975年に製造上の理由から廃盤になりましたが、復活を望む声が多く1981年に原材料や製造方法を変え後継シリーズとしてTeemaとしてが生まれました。その後経営の関連もあり販売元がアラビアからイッタラへと移り、様々なヴァリエーションを増やしながら現代にも続くシリーズです。 ※アラビアのティーマ/ブルーです。 サイズ: 直径75×高さ95 (mm)
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【c7314d】マグ/Teema(BLU) [ARABIA/Finland]
¥3,960
フィンランドのアラビアを代表するシリーズ、Teema(ティーマ) 。ミッドセンチュリー期にアートディレクターだったカイ・フランクの代表作で、前身となるキルタ(Kilta:1952-75年)から始まりアラビア期、イッタラ期と製造が続くシリーズです。(ティーマ:Arabia:1981-2005年、iittala:2005年-)。 1952年に発表されたキルタはそれまでの「食卓は同じ会社・同じシリーズ」でという美意識があった時代に、ほかのテーブルウェアとのコンビネーションを提案したエポックメイキング的なシリーズです。 第二次世界大戦後に社会での家族構成も変容しつつある時期、旧来のテーブルウェアの様式を変える提案となったもので、シンプルで機能的なデザインは「他の食器と合わせる」事が容易で、また高い収納力から発表から間もなく時代を席巻したシリーズです。 キルタは1975年に製造上の理由から廃盤になりましたが、復活を望む声が多く1981年に原材料や製造方法を変え後継シリーズとしてTeemaとしてが生まれました。その後経営の関連もあり販売元がアラビアからイッタラへと移り、様々なヴァリエーションを増やしながら現代にも続くシリーズです。 ※アラビアのティーマ/ブルーです。 サイズ: 直径75×高さ95 (mm)
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【c7216b】カップ&ソーサー(トリオ) / Elsa [ARABIA/Finland]
¥11,000
1971-72年の間、フィンランドのアラビアで製作されたElsa。フォルムデザインはAnja Jaatinen-WinqvistによるAJモデル、デコレーションデザインはエステリ・トムラにより手掛けられたシリーズです。 細長く上品なデザインで、アラビアの中でも薄手で製作された作品の一つです。同じモチーフで赤色のIrinaと同様に手描きで描かれた花はそれぞれが個性的で、鮮やかな表情が美しいシリーズです。 サイズ: カップ:直径58×高さ75 ソーサー:133 プレート:155(mm)
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【c7216e】カップ&ソーサー(トリオ) / Elsa [ARABIA/Finland]
¥11,000
1971-72年の間、フィンランドのアラビアで製作されたElsa。フォルムデザインはAnja Jaatinen-WinqvistによるAJモデル、デコレーションデザインはエステリ・トムラにより手掛けられたシリーズです。 細長く上品なデザインで、アラビアの中でも薄手で製作された作品の一つです。同じモチーフで赤色のIrinaと同様に手描きで描かれた花はそれぞれが個性的で、鮮やかな表情が美しいシリーズです。 サイズ: カップ:直径58×高さ75 ソーサー:133 プレート:155(mm)
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【c7321a】カップ&ソーサー */ Emilia [Arabia/Finland]
¥7,700
1957-1966年の間にフィンランドのアラビアで生産された『エミリア/Emilia』。 フォルムデザインはカイ・フランクが、デコレーションデザインはライヤ・ウォシッキネンが手掛けたシリーズです。 読書、お茶会、散歩など、穏やかな日常の一場面を描いたデザインで、ウォシッキネンらしい繊細な線画で仕上げられたこのシリーズは世界中にファンも多く、とても人気の高いアイテムです。色彩は白くととライラックの2色で製作されています。 *Emiliaはその製法上、プリントが鮮明でない部分があります。また貫入も出来やすいシリーズとなります。 サイズ: カップ:直径70×高さ65/ソーサー:135(mm) *カップ底に貫入が入っています。価格はコンディションを考慮したものとなります。
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【c7325】テレビセット / Riihinkukko(BLU) [ARABIA/Finland]
¥23,100
1961-1965年の間、フィンランドのアラビアで製作されたRiihinkukko。カイフランク(Kaj Franck)がフォルムデザインを、ライヤ・ウォシキネン(Raija Uosikkinen)がデコレーションデザインを手がけたシリーズです。 フィンランド語で「孔雀」を意味する言葉で、孔雀の羽をイメージした華やかなデザインが目をひきます。TVセット(テーベーセット、テレビセット)という名前のとおりテレビを見ながらお茶をする、といった用途を考えてデザインされたシリーズです。 カップを置くスペースが端に寄っており、開いたスペースにつまむお菓子などを載せて使える実用的なデザインとなります。 この時期はアラビアの親会社がヴァルチラ(WARTSILA)へと変更された時期でもあり、バックスタンプにはいくつかパターンもあることがあります。 サイズ: カップ:直径80×高さ54 ソーサー:直径189(mm)
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※価格見直し(値下げ)しました【c6196b】カップ&ソーサー / Teresa [ARABIA(Finnish Flint) / Finland]
¥3,960
※価格見直し(値下げ)いたしました 旧価格4510円 → 3960円(税込) 1970年代にフィンランドのArabia社で製作されたシリーズ。エステリ・トムラが手がけた「Finnish Flint」シリーズ 「Unikko」「Elina」「Tuula」などいくつかの柄がデザインされたうちの1つです。 「Finnish Flint」はもともと海外への販売を目的にされたもので、フィンランド国内ではなく近隣諸国で見つかることが多いシリーズです。テレサはおそらくフィンランド女性の名前をシリーズ名として選んだもので、60-70年代のアラビアでよく見られた名付け方となります。 ややアイボリーがかった素地にニュアンスのあるチョコレートブラウンとブラック、場所を選ばず日常に馴染みそうなデザインです。 サイズ: カップ:直径75-93×高さ57 ソーサー:135 (㎜)
