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【c8121a】ティーカップ&ソーサー / Kosmos [Gefle / Sweden]
¥6,820
スウェーデンのGefle(ゲフレ)で1966年から1977年にかけて製作された〈Kosmos〉シリーズのボウル。デザインはBerit Ternell(ベリット・ターナー)によるもので、Gefleを代表するシリーズのひとつです。 深い光沢のあるブルーを基調に、釉薬の濃淡によって表現された表情が特徴的なデザイン。シンプルながらも存在感があり、また個体によってそれぞれ表情が大きく異なるのも魅力のひとつです。 このシリーズは1967年にはオランダ・ユトレヒトで開催された国際展示会にて金賞を受賞し、当時の北欧デザインを象徴するプロダクトとして高く評価されました。Gefleの中では比較的製作数は多めですが、現地を含め高い人気とまたそれぞれの表情差があることでいまなお需要の高いシリーズとなります。 サイズ: カップ:直径92-125×高さ60 ソーサー:167 (mm)
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【c8121b】ティーカップ&ソーサー / Kosmos [Gefle / Sweden]
¥6,820
スウェーデンのGefle(ゲフレ)で1966年から1977年にかけて製作された〈Kosmos〉シリーズのボウル。デザインはBerit Ternell(ベリット・ターナー)によるもので、Gefleを代表するシリーズのひとつです。 深い光沢のあるブルーを基調に、釉薬の濃淡によって表現された表情が特徴的なデザイン。シンプルながらも存在感があり、また個体によってそれぞれ表情が大きく異なるのも魅力のひとつです。 このシリーズは1967年にはオランダ・ユトレヒトで開催された国際展示会にて金賞を受賞し、当時の北欧デザインを象徴するプロダクトとして高く評価されました。Gefleの中では比較的製作数は多めですが、現地を含め高い人気とまたそれぞれの表情差があることでいまなお需要の高いシリーズとなります。 サイズ: カップ:直径92-125×高さ60 ソーサー:167 (mm)
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【c8121c】ティーカップ&ソーサー / Kosmos [Gefle / Sweden]
¥6,820
スウェーデンのGefle(ゲフレ)で1966年から1977年にかけて製作された〈Kosmos〉シリーズのボウル。デザインはBerit Ternell(ベリット・ターナー)によるもので、Gefleを代表するシリーズのひとつです。 深い光沢のあるブルーを基調に、釉薬の濃淡によって表現された表情が特徴的なデザイン。シンプルながらも存在感があり、また個体によってそれぞれ表情が大きく異なるのも魅力のひとつです。 このシリーズは1967年にはオランダ・ユトレヒトで開催された国際展示会にて金賞を受賞し、当時の北欧デザインを象徴するプロダクトとして高く評価されました。Gefleの中では比較的製作数は多めですが、現地を含め高い人気とまたそれぞれの表情差があることでいまなお需要の高いシリーズとなります。 サイズ: カップ:直径92-125×高さ60 ソーサー:167 (mm)
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【c8121d】ティーカップ&ソーサー / Kosmos [Gefle / Sweden]
¥6,820
スウェーデンのGefle(ゲフレ)で1966年から1977年にかけて製作された〈Kosmos〉シリーズのボウル。デザインはBerit Ternell(ベリット・ターナー)によるもので、Gefleを代表するシリーズのひとつです。 深い光沢のあるブルーを基調に、釉薬の濃淡によって表現された表情が特徴的なデザイン。シンプルながらも存在感があり、また個体によってそれぞれ表情が大きく異なるのも魅力のひとつです。 このシリーズは1967年にはオランダ・ユトレヒトで開催された国際展示会にて金賞を受賞し、当時の北欧デザインを象徴するプロダクトとして高く評価されました。Gefleの中では比較的製作数は多めですが、現地を含め高い人気とまたそれぞれの表情差があることでいまなお需要の高いシリーズとなります。 サイズ: カップ:直径92-125×高さ60 ソーサー:167 (mm)
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【c8122a】コーヒーカップ&ソーサー / Kosmos [Gefle / Sweden]
¥4,950
スウェーデンのGefle(ゲフレ)で1966年から1977年にかけて製作された〈Kosmos〉シリーズのボウル。デザインはBerit Ternell(ベリット・ターナー)によるもので、Gefleを代表するシリーズのひとつです。 深い光沢のあるブルーを基調に、釉薬の濃淡によって表現された表情が特徴的なデザイン。シンプルながらも存在感があり、また個体によってそれぞれ表情が大きく異なるのも魅力のひとつです。 このシリーズは1967年にはオランダ・ユトレヒトで開催された国際展示会にて金賞を受賞し、当時の北欧デザインを象徴するプロダクトとして高く評価されました。Gefleの中では比較的製作数は多めですが、現地を含め高い人気とまたそれぞれの表情差があることでいまなお需要の高いシリーズとなります。 サイズ: カップ: 直径73-97×高さ56 ソーサー:130(mm)
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【c8122b】コーヒーカップ&ソーサー / Kosmos [Gefle / Sweden]
¥4,950
スウェーデンのGefle(ゲフレ)で1966年から1977年にかけて製作された〈Kosmos〉シリーズのボウル。デザインはBerit Ternell(ベリット・ターナー)によるもので、Gefleを代表するシリーズのひとつです。 深い光沢のあるブルーを基調に、釉薬の濃淡によって表現された表情が特徴的なデザイン。シンプルながらも存在感があり、また個体によってそれぞれ表情が大きく異なるのも魅力のひとつです。 このシリーズは1967年にはオランダ・ユトレヒトで開催された国際展示会にて金賞を受賞し、当時の北欧デザインを象徴するプロダクトとして高く評価されました。Gefleの中では比較的製作数は多めですが、現地を含め高い人気とまたそれぞれの表情差があることでいまなお需要の高いシリーズとなります。 サイズ: カップ: 直径73-97×高さ56 ソーサー:130(mm)
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【c8122c】コーヒーカップ&ソーサー / Kosmos [Gefle / Sweden]
¥4,950
スウェーデンのGefle(ゲフレ)で1966年から1977年にかけて製作された〈Kosmos〉シリーズのボウル。デザインはBerit Ternell(ベリット・ターナー)によるもので、Gefleを代表するシリーズのひとつです。 深い光沢のあるブルーを基調に、釉薬の濃淡によって表現された表情が特徴的なデザイン。シンプルながらも存在感があり、また個体によってそれぞれ表情が大きく異なるのも魅力のひとつです。 このシリーズは1967年にはオランダ・ユトレヒトで開催された国際展示会にて金賞を受賞し、当時の北欧デザインを象徴するプロダクトとして高く評価されました。Gefleの中では比較的製作数は多めですが、現地を含め高い人気とまたそれぞれの表情差があることでいまなお需要の高いシリーズとなります。 サイズ: カップ: 直径73-97×高さ56 ソーサー:130(mm)
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【c8122d】コーヒーカップ&ソーサー / Kosmos [Gefle / Sweden]
¥4,950
スウェーデンのGefle(ゲフレ)で1966年から1977年にかけて製作された〈Kosmos〉シリーズのボウル。デザインはBerit Ternell(ベリット・ターナー)によるもので、Gefleを代表するシリーズのひとつです。 深い光沢のあるブルーを基調に、釉薬の濃淡によって表現された表情が特徴的なデザイン。シンプルながらも存在感があり、また個体によってそれぞれ表情が大きく異なるのも魅力のひとつです。 このシリーズは1967年にはオランダ・ユトレヒトで開催された国際展示会にて金賞を受賞し、当時の北欧デザインを象徴するプロダクトとして高く評価されました。Gefleの中では比較的製作数は多めですが、現地を含め高い人気とまたそれぞれの表情差があることでいまなお需要の高いシリーズとなります。 サイズ: カップ: 直径73-97×高さ56 ソーサー:130(mm)
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【c8101】カップ&ソーサー [Vintage / Norway]
¥6,600
ノルウェーで製作されたストーンウェアのカップ&ソーサー。1970~80年代頃のものと思われます。 手描きの青と茶を基調にした抽象的な花模様が印象的で、どこか民族的な雰囲気も感じさせるデザインです。ぽってりとした厚みのあるフォルムと、釉薬の濃淡が生み出す表情が魅力的で、手に取るたびに異なる景色を楽しめます。ソーサーの縁には柔らかな立ち上がりがあり、カップとのバランスも美しく、実用性と装飾性を兼ね備えた一品です。 製造元やデザイナーの詳細は不明ですが、当時のスカンジナビア陶器に見られる特徴が随所に見られ、日常使いの中に美しさを宿す北欧らしい器といえます。 サイズ:カップ 直径97×高さ85(mm)/ソーサー 直径140(mm)
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【c8102】カップ&ソーサー [Vintage / Norway]
¥6,600
ノルウェーで製作されたストーンウェアのカップ&ソーサー。1970~80年代頃のものと思われます。 手描きの青と茶を基調にした抽象的な花模様が印象的で、どこか民族的な雰囲気も感じさせるデザインです。ぽってりとした厚みのあるフォルムと、釉薬の濃淡が生み出す表情が魅力的で、手に取るたびに異なる景色を楽しめます。ソーサーの縁には柔らかな立ち上がりがあり、カップとのバランスも美しく、実用性と装飾性を兼ね備えた一品です。 製造元やデザイナーの詳細は不明ですが、当時のスカンジナビア陶器に見られる特徴が随所に見られ、日常使いの中に美しさを宿す北欧らしい器といえます。 サイズ:カップ 直径97×高さ85(mm)/ソーサー 直径140(mm)
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【c8103】カップ&ソーサー [Vintage / Norway]
¥6,600
ノルウェーで製作されたストーンウェアのカップ&ソーサー。1970~80年代頃のものと思われます。 手描きの青と茶を基調にした抽象的な花模様が印象的で、どこか民族的な雰囲気も感じさせるデザインです。ぽってりとした厚みのあるフォルムと、釉薬の濃淡が生み出す表情が魅力的で、手に取るたびに異なる景色を楽しめます。ソーサーの縁には柔らかな立ち上がりがあり、カップとのバランスも美しく、実用性と装飾性を兼ね備えた一品です。 製造元やデザイナーの詳細は不明ですが、当時のスカンジナビア陶器に見られる特徴が随所に見られ、日常使いの中に美しさを宿す北欧らしい器といえます。 サイズ:カップ 直径97×高さ85(mm)/ソーサー 直径140(mm)
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【c8065】テレビセット / Heina [Kermansavi/ Finland]
¥6,600
1976-2011年の間、フィンランドのHeinävesiで製陶を続けたKermansavi(ケルマンサヴィ)。新興のブランドで1990年代にはアラビアとペンティックに次ぐ第3位のセラミックメーカーとして発展しましたが2007年に後継者問題で別会社に売却、数年後に陶器製造が終了となりました。 1980年代から2007年まで製作されたこのHeina(=干し草)シリーズは同社を代表する食器で、落ち着いたカラーリングは牧歌的で食卓に合わせやすく、フィンランド全土で250万セット販売されたほど高い人気を誇ったシリーズです。 サイズ: カップ 直径78×幅(取っ手含む)105×高さ80(mm) プレート:幅248×210(mm)
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【c8066b】コーヒーカップ&ソーサー(L) / Olivi [Gefle / Sweden]
¥7,700
1966〜1977年の間、スウェーデンのGefle(ゲフレ)で製作された Oliv(オリーブ) シリーズ。デザインはBerit Ternell(ベリット・ターナー)によるもので、同社の代表作である Kosmos(コスモス) や Sahara(サハラ) と同じフォルム・装飾構成を持ちながら、配色が異なる希少モデルとして知られています。 深いオリーブブラウンを基調に、縦方向のストライプが柔らかく揺らぎながら表現されたデザインは、Gefleらしい落ち着きと温かみを感じさせます。Olivは特に製作数が少なく、市場に出る機会も限られているため、同シリーズの中でも人気の高いアイテムです。 サイズ: カップ: 直径74-95×高さ55 ソーサー:130(mm) *経年による使用感がややあります。価格はコンディションを考慮したものとなります。
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【c7314a】マグ/Teema(BLU) [ARABIA/Finland]
¥3,960
フィンランドのアラビアを代表するシリーズ、Teema(ティーマ) 。ミッドセンチュリー期にアートディレクターだったカイ・フランクの代表作で、前身となるキルタ(Kilta:1952-75年)から始まりアラビア期、イッタラ期と製造が続くシリーズです。(ティーマ:Arabia:1981-2005年、iittala:2005年-)。 1952年に発表されたキルタはそれまでの「食卓は同じ会社・同じシリーズ」でという美意識があった時代に、ほかのテーブルウェアとのコンビネーションを提案したエポックメイキング的なシリーズです。 第二次世界大戦後に社会での家族構成も変容しつつある時期、旧来のテーブルウェアの様式を変える提案となったもので、シンプルで機能的なデザインは「他の食器と合わせる」事が容易で、また高い収納力から発表から間もなく時代を席巻したシリーズです。 キルタは1975年に製造上の理由から廃盤になりましたが、復活を望む声が多く1981年に原材料や製造方法を変え後継シリーズとしてTeemaとしてが生まれました。その後経営の関連もあり販売元がアラビアからイッタラへと移り、様々なヴァリエーションを増やしながら現代にも続くシリーズです。 ※アラビアのティーマ/ブルーです。 サイズ: 直径75×高さ95 (mm)
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【c7314b】マグ/Teema(BLU) [ARABIA/Finland]
¥3,960
フィンランドのアラビアを代表するシリーズ、Teema(ティーマ) 。ミッドセンチュリー期にアートディレクターだったカイ・フランクの代表作で、前身となるキルタ(Kilta:1952-75年)から始まりアラビア期、イッタラ期と製造が続くシリーズです。(ティーマ:Arabia:1981-2005年、iittala:2005年-)。 1952年に発表されたキルタはそれまでの「食卓は同じ会社・同じシリーズ」でという美意識があった時代に、ほかのテーブルウェアとのコンビネーションを提案したエポックメイキング的なシリーズです。 第二次世界大戦後に社会での家族構成も変容しつつある時期、旧来のテーブルウェアの様式を変える提案となったもので、シンプルで機能的なデザインは「他の食器と合わせる」事が容易で、また高い収納力から発表から間もなく時代を席巻したシリーズです。 キルタは1975年に製造上の理由から廃盤になりましたが、復活を望む声が多く1981年に原材料や製造方法を変え後継シリーズとしてTeemaとしてが生まれました。その後経営の関連もあり販売元がアラビアからイッタラへと移り、様々なヴァリエーションを増やしながら現代にも続くシリーズです。 ※アラビアのティーマ/ブルーです。 サイズ: 直径75×高さ95 (mm)
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【c7314c】マグ/Teema(BLU) [ARABIA/Finland]
¥3,960
フィンランドのアラビアを代表するシリーズ、Teema(ティーマ) 。ミッドセンチュリー期にアートディレクターだったカイ・フランクの代表作で、前身となるキルタ(Kilta:1952-75年)から始まりアラビア期、イッタラ期と製造が続くシリーズです。(ティーマ:Arabia:1981-2005年、iittala:2005年-)。 1952年に発表されたキルタはそれまでの「食卓は同じ会社・同じシリーズ」でという美意識があった時代に、ほかのテーブルウェアとのコンビネーションを提案したエポックメイキング的なシリーズです。 第二次世界大戦後に社会での家族構成も変容しつつある時期、旧来のテーブルウェアの様式を変える提案となったもので、シンプルで機能的なデザインは「他の食器と合わせる」事が容易で、また高い収納力から発表から間もなく時代を席巻したシリーズです。 キルタは1975年に製造上の理由から廃盤になりましたが、復活を望む声が多く1981年に原材料や製造方法を変え後継シリーズとしてTeemaとしてが生まれました。その後経営の関連もあり販売元がアラビアからイッタラへと移り、様々なヴァリエーションを増やしながら現代にも続くシリーズです。 ※アラビアのティーマ/ブルーです。 サイズ: 直径75×高さ95 (mm)
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【c7314d】マグ/Teema(BLU) [ARABIA/Finland]
¥3,960
フィンランドのアラビアを代表するシリーズ、Teema(ティーマ) 。ミッドセンチュリー期にアートディレクターだったカイ・フランクの代表作で、前身となるキルタ(Kilta:1952-75年)から始まりアラビア期、イッタラ期と製造が続くシリーズです。(ティーマ:Arabia:1981-2005年、iittala:2005年-)。 1952年に発表されたキルタはそれまでの「食卓は同じ会社・同じシリーズ」でという美意識があった時代に、ほかのテーブルウェアとのコンビネーションを提案したエポックメイキング的なシリーズです。 第二次世界大戦後に社会での家族構成も変容しつつある時期、旧来のテーブルウェアの様式を変える提案となったもので、シンプルで機能的なデザインは「他の食器と合わせる」事が容易で、また高い収納力から発表から間もなく時代を席巻したシリーズです。 キルタは1975年に製造上の理由から廃盤になりましたが、復活を望む声が多く1981年に原材料や製造方法を変え後継シリーズとしてTeemaとしてが生まれました。その後経営の関連もあり販売元がアラビアからイッタラへと移り、様々なヴァリエーションを増やしながら現代にも続くシリーズです。 ※アラビアのティーマ/ブルーです。 サイズ: 直径75×高さ95 (mm)
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【c6935f】ティーカップ&ソーサー/Ruska [ARABIA/Finland]
¥4,290
1960-1999年の間、フィンランドのアラビアで製作されたたRuska。フォルム、デコレーションともにウラ・プロコペによるデザインとなります。 フォルムデザインはルスカの発表後、アラビア社の一つの定番となった「S-model」の最初のプロダクトとなります。S-modelはその後30種類以上のシリーズで使用されましたが、その中でルスカは期間が最も長く、また最も数多く販売されたスタンダードでロングセラーとなったシリーズです。 Ruskaは日本語にすると「紅葉」といった意味で、名前のように一つ一つの個体差が大きなシリーズです。ルスカは磁器で成型後、マットなブラウンの釉薬をかけその後に鉄粉を含んだ釉薬をざぶりと塗り付けます。そのため同じシリーズでありながら一点ずつ大きく個体差がうまれ、それぞれが個性的な表情で仕上がることになりました。 高温で焼かれた時期は耐久性にも優れ、ルスカはオーブン、電子レンジ、食洗器といった機器にも問題なく耐える耐久性を持ち、また素朴で料理映えのするデザインからオーブンから食卓までそのまま使用できる革新的な食器として当時のフィンランド一般家庭で愛されてきました。 ロングセラーアイテムであったため他のシリーズに比べ数多く製作されたシリーズとも言え、比較的安価で取引されることも多かったシリーズですが近年は現地での再評価もすすみ少しずつ価格が高騰しているシリーズでもあります。制作されたフォルムも幅広く、30種類を超えるデザインで製作されています。 サイズ: カップ:直径100×高さ55 ソーサー:160(mm)
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【c7300b】ティーカップ&ソーサー* / Ruska [ARABIA/Finland]
¥3,960
1960-1999年の間、フィンランドのアラビアで製作されたたRuska。フォルム、デコレーションともにウラ・プロコペによるデザインとなります。 フォルムデザインはルスカの発表後、アラビア社の一つの定番となった「S-model」の最初のプロダクトとなります。S-modelはその後30種類以上のシリーズで使用されましたが、その中でルスカは期間が最も長く、また最も数多く販売されたスタンダードでロングセラーとなったシリーズです。 Ruskaは日本語にすると「紅葉」といった意味で、名前のように一つ一つの個体差が大きなシリーズです。ルスカは磁器で成型後、マットなブラウンの釉薬をかけその後に鉄粉を含んだ釉薬をざぶりと塗り付けます。そのため同じシリーズでありながら一点ずつ大きく個体差がうまれ、それぞれが個性的な表情で仕上がることになりました。 高温で焼かれた時期は耐久性にも優れ、ルスカはオーブン、電子レンジ、食洗器といった機器にも問題なく耐える耐久性を持ち、また素朴で料理映えのするデザインからオーブンから食卓までそのまま使用できる革新的な食器として当時のフィンランド一般家庭で愛されてきました。 ロングセラーアイテムであったため他のシリーズに比べ数多く製作されたシリーズとも言え、比較的安価で取引されることも多かったシリーズですが近年は現地での再評価もすすみ少しずつ価格が高騰しているシリーズでもあります。制作されたフォルムも幅広く、30種類を超えるデザインで製作されています。 サイズ: カップ:直径100×高さ55 ソーサー:160(mm) *ソーサーに補修痕があります。価格はコンディションを考慮したものとなります。
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【c7807c】コーヒーカップ&ソーサー / Ruska [ARABIA/Finland]
¥3,960
1960-1999年の間、フィンランドのアラビアで製作されたたRuska。フォルム、デコレーションともにウラ・プロコペによるデザインとなります。 フォルムデザインはルスカの発表後、アラビア社の一つの定番となった「S-model」の最初のプロダクトとなります。S-modelはその後30種類以上のシリーズで使用されましたが、その中でルスカは期間が最も長く、また最も数多く販売されたスタンダードでロングセラーとなったシリーズです。 Ruskaは日本語にすると「紅葉」といった意味で、名前のように一つ一つの個体差が大きなシリーズです。ルスカは磁器で成型後、マットなブラウンの釉薬をかけその後に鉄粉を含んだ釉薬をざぶりと塗り付けます。そのため同じシリーズでありながら一点ずつ大きく個体差がうまれ、それぞれが個性的な表情で仕上がることになりました。 高温で焼かれた時期は耐久性にも優れ、ルスカはオーブン、電子レンジ、食洗器といった機器にも問題なく耐える耐久性を持ち、また素朴で料理映えのするデザインからオーブンから食卓までそのまま使用できる革新的な食器として当時のフィンランド一般家庭で愛されてきました。 ロングセラーアイテムであったため他のシリーズに比べ数多く製作されたシリーズとも言え、比較的安価で取引されることも多かったシリーズですが近年は現地での再評価もすすみ少しずつ価格が高騰しているシリーズでもあります。制作されたフォルムも幅広く、30種類を超えるデザインで製作されています。 カップ:直径70×高さ78(mm) ソーサー:直径125(mm) *ソーサーにごく小さなチップがあります。価格はコンディションを考慮したものとなります。
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【c7047c】ティーカップ&ソーサー / ASLAK [ARABIA/Finland]
¥11,000
1990-1995年の間、フィンランドのARABIAで製作されたAslak。フォルムデザインをUlla Procope、デコレーションデザインをInkeri Leivoが手掛けたシリーズです。 Aslakはフィンランドのラップランド地方に住む男性によく付けられる名前です。優しいオレンジとグレーの色合いのバランスは絶妙で、穏やかな空間に似合いそうなデザインです。 *カップ内側に薄い色素沈着が見られます(画像3) サイズ: カップ:直径100×高さ55 ソーサー:160(mm)
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【c7047a】ティーカップ&ソーサー / ASLAK [ARABIA/Finland]
¥11,000
1990-1995年の間、フィンランドのARABIAで製作されたAslak。フォルムデザインをUlla Procope、デコレーションデザインをInkeri Leivoが手掛けたシリーズです。 Aslakはフィンランドのラップランド地方に住む男性によく付けられる名前です。優しいオレンジとグレーの色合いのバランスは絶妙で、穏やかな空間に似合いそうなデザインです。 *カップ内側に薄い色素沈着が見られます(画像3) サイズ: カップ:直径100×高さ55 ソーサー:160(mm)
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【c7047d】ティーカップ&ソーサー* / ASLAK(Salla) [ARABIA/Finland]
¥8,800
1990-1995年の間、フィンランドのARABIAで製作されたAslak。フォルムデザインをUlla Procope、デコレーションデザインをInkeri Leivoが手掛けたシリーズです。 Aslakはフィンランドのラップランド地方に住む男性によく付けられる名前です。優しいオレンジとグレーの色合いのバランスは絶妙で、穏やかな空間に似合いそうなデザインです。 *カップ内側に薄い色素沈着が見られます(画像3) *カップはASLAK,ソーサーはSallaを組み合わせたセットです。 価格はコンディションを考慮したものとなります。 サイズ: カップ:直径100×高さ55 ソーサー:160(mm)
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【c7886】コーヒーカップ&ソーサー / ASLAK [ARABIA/Finland]
¥9,900
1990-1995年の間、フィンランドのARABIAで製作されたAslak。フォルムデザインをUlla Procope、デコレーションデザインをInkeri Leivoが手掛けたシリーズです。 Aslakはフィンランドのラップランド地方に住む男性によく付けられる名前です。優しいオレンジとグレーの色合いのバランスは絶妙で、穏やかな空間に似合いそうなデザインです。 サイズ: カップ:直径70×高さ78(mm) ソーサー:直径125(mm)
