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【c8585】マグ "Bysantti” / Teema [ARABIA/Finland]
¥9,900
2008年の冬にフィンランドのARABIA(アラビア)で季節限定として製作された、ビサンティ(Bysantti)のマグカップ。フォルムデザインは不朽の名作として愛され続ける「ティーマ(Teema)」を手掛けたカイ・フランク(Kaj Franck)、デコレーションデザインはルノシリーズ等でお馴染みのヘイニ・リータフフタ(Heini Riitahuhta)によるものです。 アラビア社の創業135周年を記念して仕立てられた特別なアイテムで、フィンランドの国内を中心に向けて限定的に生産されました。赤紫色のグラデーション(あるいはボルドーなど)で表現された豊かな冬の森を覆うように、白く繊細なレースのような雪の結晶がカップ全体へ立体的に散りばめられています。じっくりと眺めたり少し傾けたりするたびに、木々の合間に雪の結晶が静かに浮かび上がり、長い冬を過ごす北欧の幻想的な景色へと引き込まれそうな楽しげな仕掛けが魅力です。 シリーズのカラー展開には、「レッド(ボルドー)」のほかに「ブルー」や「グレー」の3つの色彩が製作されました。すっきりと無駄のないティーマならではの美しい機能美に、ヘイニらしい緻密で華やかなラインワークが美しく調和しています。 サイズ:直径80-110×高さ80 (mm)
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【c8586】マグ "Paperrinkerays” / Teema [ARABIA/Finland]
¥9,900
1990年代頃にフィンランドのARABIA(アラビア)で特別に製作された、パペリンケライズ(Paperinkeräys)のマグカップ。フォルムデザインは不朽の名作として愛され続ける「ティーマ(Teema)」のベースとなったキルタシリーズを手掛けたカイ・フランク(Kaj Franck)によるものです。 「Paperinkeräys」とは、フィンランド語で「古紙回収・リサイクル」を意味する言葉です。折り紙をイメージしたようなこのデザインはフィンランド国内の環境活動やリサイクルを推進する公共のプロジェクト、あるいはその関連組織のために限定的に仕立てられたとされる背景を持っています。 サイズ:直径80-110×高さ80 (mm)
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【c8459a】カップ&ソーサー / Teema(GR) [ARABIA/Finland]
¥3,960
フィンランドのアラビアを代表するシリーズ、Teema(ティーマ) 。ミッドセンチュリー期にアートディレクターだったカイ・フランクの代表作で、前身となるキルタ(Kilta:1952-75年)から始まりアラビア期、イッタラ期と製造が続くシリーズです。(ティーマ:Arabia:1981-2005年、iittala:2005年-)。 1952年に発表されたキルタはそれまでの「食卓は同じ会社・同じシリーズ」でという美意識があった時代に、ほかのテーブルウェアとのコンビネーションを提案したエポックメイキング的なシリーズです。 第二次世界大戦後に社会での家族構成も変容しつつある時期、旧来のテーブルウェアの様式を変える提案となったもので、シンプルで機能的なデザインは「他の食器と合わせる」事が容易で、また高い収納力から発表から間もなく時代を席巻したシリーズです。 キルタは1975年に製造上の理由から廃盤になりましたが、復活を望む声が多く1981年に原材料や製造方法を変え後継シリーズとしてTeemaとしてが生まれました。その後経営の関連もあり販売元がアラビアからイッタラへと移り、様々なヴァリエーションを増やしながら現代にも続くシリーズです。 ※アラビアのティーマ/グリーンです。 サイズ: カップ:直径72-92×高さ55 ソーサー:125(mm)
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【c7314b】マグ/Teema(BLU) [ARABIA/Finland]
¥3,960
フィンランドのアラビアを代表するシリーズ、Teema(ティーマ) 。ミッドセンチュリー期にアートディレクターだったカイ・フランクの代表作で、前身となるキルタ(Kilta:1952-75年)から始まりアラビア期、イッタラ期と製造が続くシリーズです。(ティーマ:Arabia:1981-2005年、iittala:2005年-)。 1952年に発表されたキルタはそれまでの「食卓は同じ会社・同じシリーズ」でという美意識があった時代に、ほかのテーブルウェアとのコンビネーションを提案したエポックメイキング的なシリーズです。 第二次世界大戦後に社会での家族構成も変容しつつある時期、旧来のテーブルウェアの様式を変える提案となったもので、シンプルで機能的なデザインは「他の食器と合わせる」事が容易で、また高い収納力から発表から間もなく時代を席巻したシリーズです。 キルタは1975年に製造上の理由から廃盤になりましたが、復活を望む声が多く1981年に原材料や製造方法を変え後継シリーズとしてTeemaとしてが生まれました。その後経営の関連もあり販売元がアラビアからイッタラへと移り、様々なヴァリエーションを増やしながら現代にも続くシリーズです。 ※アラビアのティーマ/ブルーです。 サイズ: 直径75×高さ95 (mm)
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【c7314d】マグ/Teema(BLU) [ARABIA/Finland]
¥3,960
フィンランドのアラビアを代表するシリーズ、Teema(ティーマ) 。ミッドセンチュリー期にアートディレクターだったカイ・フランクの代表作で、前身となるキルタ(Kilta:1952-75年)から始まりアラビア期、イッタラ期と製造が続くシリーズです。(ティーマ:Arabia:1981-2005年、iittala:2005年-)。 1952年に発表されたキルタはそれまでの「食卓は同じ会社・同じシリーズ」でという美意識があった時代に、ほかのテーブルウェアとのコンビネーションを提案したエポックメイキング的なシリーズです。 第二次世界大戦後に社会での家族構成も変容しつつある時期、旧来のテーブルウェアの様式を変える提案となったもので、シンプルで機能的なデザインは「他の食器と合わせる」事が容易で、また高い収納力から発表から間もなく時代を席巻したシリーズです。 キルタは1975年に製造上の理由から廃盤になりましたが、復活を望む声が多く1981年に原材料や製造方法を変え後継シリーズとしてTeemaとしてが生まれました。その後経営の関連もあり販売元がアラビアからイッタラへと移り、様々なヴァリエーションを増やしながら現代にも続くシリーズです。 ※アラビアのティーマ/ブルーです。 サイズ: 直径75×高さ95 (mm)
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【c8516】マグ "Nelio” / Teema [ARABIA/Finland]
¥5,500
SOLD OUT
フィンランドのアラビア社で製作されたTeemaの限定マグ。 フィンランド語で「四角形」を意味する名前の通り、温かみのあるイエローで丸みを帯びた不揃いな四角模様が全体に並んでいます。 ARABIA社ではTeemaのフォルムデザインをベースに、ムーミンや企業ノベルティなど様々なデザインを発表しています。実用品でもあり、またコレクターアイテムでもあるマグシリーズは現地を含め世界中にファンが多いアイテムとなっています。 サイズ:直径80-110×高さ80 (mm)
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【c8517】マグ "Bevita” / Teema [ARABIA/Finland]
¥3,850
SOLD OUT
フィンランドのアラビア社で製作されたTeemaの限定マグ。 フィンランドの製薬会社「Orion(オリオン)」の有名な目薬・スキンケアブランド「Bevita(ベヴィタ / ベビタ)」の特注ノベルティとして作られました。 ARABIA社ではTeemaのフォルムデザインをベースに、ムーミンや企業ノベルティなど様々なデザインを発表しています。実用品でもあり、またコレクターアイテムでもあるマグシリーズは現地を含め世界中にファンが多いアイテムとなっています。 サイズ:直径80-110×高さ80 (mm)
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【c8518】マグ "Fortum” / Handelsbanken [ARABIA/Finland]
¥3,850
フィンランドのアラビア社で製作されたTeemaの限定マグ。 スウェーデンに本社を置く大手銀行「Handelsbanken(ハンデルスバンケン)」のフィンランド支店が、顧客の口座開設などのノベルティ(非売品)として特注したお品です。:風になびく大きなフィンランドの国旗(青十字旗)と、銀行名である「Handelsbanken」のロゴがシンプルかつ大胆に配置されています。 ARABIA社ではTeemaのフォルムデザインをベースに、ムーミンや企業ノベルティなど様々なデザインを発表しています。実用品でもあり、またコレクターアイテムでもあるマグシリーズは現地を含め世界中にファンが多いアイテムとなっています。 サイズ:直径80-110×高さ80 (mm)
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【c8520】マグ "Etera” / Teema [ARABIA/Finland]
¥3,850
フィンランドのアラビア社で製作されたTeemaの限定マグ。 フィンランドの年金保険会社であった「Etera(エテラ)」の特注ノベルティ(非売品)として作られました。Eteraは、フィンランド国内で数多くの働く人々の生活を支えていた大手相互年金保険会社です。しかし、2018年に同業の大手であるIlmarinen(イルマリネン)社と合併したため、現在はこの「etera」のブランドやロゴ自体が消滅しています。そのため、企業の歴史を物語る意味でも貴重なヴィンテージマグとなっています。 ARABIA社ではTeemaのフォルムデザインをベースに、ムーミンや企業ノベルティなど様々なデザインを発表しています。実用品でもあり、またコレクターアイテムでもあるマグシリーズは現地を含め世界中にファンが多いアイテムとなっています。 サイズ:直径80-110×高さ80 (mm)
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【c8521】マグ "Orion-yhtymä” / Teema [ARABIA/Finland]
¥5,720
フィンランドのアラビア社で製作されたTeemaの限定マグ。 フィンランドの大手化学・製薬グループ(現在のオリオン・グループの源流など)に関わる「Orion-yhtymä(オリオン・グループ)」、あるいは同社の研究所や化学部門の特注ノベルティ(非売品)として作られました。 グラフィック: 描かれているのは、化学や製薬、サイエンスを象徴する「分子構造(ベンゼン環や化学結合)」の抽象パターンです。ロゴマーク: 分子の中に配置された「H」の文字は、グループ内の特定の化学・製薬部門(例えば当時のOrion-yhtymäのヘルスケアや特殊化学部門、あるいは水素「H」や特定の製品ライン)の頭文字をスマートに表しています。 ARABIA社ではTeemaのフォルムデザインをベースに、ムーミンや企業ノベルティなど様々なデザインを発表しています。実用品でもあり、またコレクターアイテムでもあるマグシリーズは現地を含め世界中にファンが多いアイテムとなっています。 サイズ:直径80-110×高さ80 (mm)
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【c8535】マグ "Veripalvelu” [ARABIA/Finland]
¥5,940
フィンランドのアラビア社で製作された限定マグ。 フィンランド赤十字社の血液センターである「Veripalvelu(ヴェリパルヴェリュ / 英名:Blood Service)」の特注ノベルティとして作られました。 描かれているたくさんの水滴のような模様は、命を繋ぐ「血液の雫(しずく)」を表しています。デザインの仕掛け: フィンランド赤十字の献血センターでは、「赤い雫(塗りつぶし)=血液が十分に足りている状態」「白い雫(輪郭のみ)=血液が不足している状態」を示すバロメーターとしてこのマークを使用しており、その実際のコンセプトがそのままマグカップの可愛い絵柄として落とし込まれています。 サイズ:直径83×高さ80 (mm)
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【c6506】マグ "JOCO Executive Education"(廃盤品) / Teema [ARABIA/Finland]
¥5,940
フィンランドのアラビア社で製作されたTeemaの限定マグ。 ヘルシンキに存在する専門職大学院「JOCO Executive Education」の記念マグ。製作年等は不明ですがおそらく2000年代のものかと思われます。 ARABIA社ではTeemaのフォルムデザインをベースに、ムーミンや企業ノベルティなど様々なデザインを発表しています。実用品でもあり、またコレクターアイテムでもあるマグシリーズは現地を含め世界中にファンが多いアイテムとなっています。 サイズ:直径80-110×高さ80 (mm)
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【c7239】クリーマー/ Teema [ARABIA/Finland]
¥4,950
SOLD OUT
フィンランドのアラビアを代表するシリーズ、Teema(ティーマ) 。ミッドセンチュリー期にアートディレクターだったカイ・フランクの代表作で、前身となるキルタ(Kilta:1952-75年)から始まりアラビア期、イッタラ期と製造が続くシリーズです。(ティーマ:Arabia:1981-2005年、iittala:2005年-)。 1952年に発表されたキルタはそれまでの「食卓は同じ会社・同じシリーズ」でという美意識があった時代に、ほかのテーブルウェアとのコンビネーションを提案したエポックメイキング的なシリーズです。 第二次世界大戦後に社会での家族構成も変容しつつある時期、旧来のテーブルウェアの様式を変える提案となったもので、シンプルで機能的なデザインは「他の食器と合わせる」事が容易で、また高い収納力から発表から間もなく時代を席巻したシリーズです。 キルタは1975年に製造上の理由から廃盤になりましたが、復活を望む声が多く1981年に原材料や製造方法を変え後継シリーズとしてTeemaとしてが生まれました。その後経営の関連もあり販売元がアラビアからイッタラへと移り、様々なヴァリエーションを増やしながら現代にも続くシリーズです。 サイズ: 直径80×幅105(最長)×高さ80(mm)
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【c7237】カップ&ソーサー(L)/ Teema [ARABIA/Finland]
¥5,940
SOLD OUT
フィンランドのアラビアを代表するシリーズ、Teema(ティーマ) 。ミッドセンチュリー期にアートディレクターだったカイ・フランクの代表作で、前身となるキルタ(Kilta:1952-75年)から始まりアラビア期、イッタラ期と製造が続くシリーズです。(ティーマ:Arabia:1981-2005年、iittala:2005年-)。 1952年に発表されたキルタはそれまでの「食卓は同じ会社・同じシリーズ」でという美意識があった時代に、ほかのテーブルウェアとのコンビネーションを提案したエポックメイキング的なシリーズです。 第二次世界大戦後に社会での家族構成も変容しつつある時期、旧来のテーブルウェアの様式を変える提案となったもので、シンプルで機能的なデザインは「他の食器と合わせる」事が容易で、また高い収納力から発表から間もなく時代を席巻したシリーズです。 キルタは1975年に製造上の理由から廃盤になりましたが、復活を望む声が多く1981年に原材料や製造方法を変え後継シリーズとしてTeemaとしてが生まれました。その後経営の関連もあり販売元がアラビアからイッタラへと移り、様々なヴァリエーションを増やしながら現代にも続くシリーズです。 ※アラビアのティーマ/イエローです。 サイズ: カップ:直径80-100×高さ62 ソーサー:142(mm)
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【c8459b】カップ&ソーサー / Teema(GR) [ARABIA/Finland]
¥3,960
SOLD OUT
フィンランドのアラビアを代表するシリーズ、Teema(ティーマ) 。ミッドセンチュリー期にアートディレクターだったカイ・フランクの代表作で、前身となるキルタ(Kilta:1952-75年)から始まりアラビア期、イッタラ期と製造が続くシリーズです。(ティーマ:Arabia:1981-2005年、iittala:2005年-)。 1952年に発表されたキルタはそれまでの「食卓は同じ会社・同じシリーズ」でという美意識があった時代に、ほかのテーブルウェアとのコンビネーションを提案したエポックメイキング的なシリーズです。 第二次世界大戦後に社会での家族構成も変容しつつある時期、旧来のテーブルウェアの様式を変える提案となったもので、シンプルで機能的なデザインは「他の食器と合わせる」事が容易で、また高い収納力から発表から間もなく時代を席巻したシリーズです。 キルタは1975年に製造上の理由から廃盤になりましたが、復活を望む声が多く1981年に原材料や製造方法を変え後継シリーズとしてTeemaとしてが生まれました。その後経営の関連もあり販売元がアラビアからイッタラへと移り、様々なヴァリエーションを増やしながら現代にも続くシリーズです。 ※アラビアののティーマ/グリーンです。 サイズ: カップ:直径72-92×高さ55 ソーサー:125(mm)
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【c8530】バニーマグ "Mother Rabbit" [ARABIA/Finland]
¥13,200
SOLD OUT
2003年、フィンランドのアラビアで製作されたバニーマグ。Heljä Liukko-Sundström(ヘルヤ・リウッコ=スンドストロム)が装飾を手がけたシリーズです。 母の日をモチーフに製作された作品で、まだベッドに入っているお母さんウサギへ、お父さんと子どもたちのウサギが大きなお花をプレゼントしている微笑ましいシーンが描かれています。鉢植えのリボンに書かれている「Äiti」は、フィンランド語で「ママ(お母さん)」を意味しています。 ヘルヤさんの作品でお馴染みの白樺の木と、5月の母の日頃に見頃を迎える白いアネモネの花が優しく描かれています サイズ:直径75×高さ85 (mm)
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【c8519】マグ "Fortum” / Teema [ARABIA/Finland]
¥4,290
SOLD OUT
フィンランドのアラビア社で製作されたTeemaの限定マグ。 フィンランドの大手電力・エネルギー会社である「Fortum(フォルタム)」の特注ノベルティ(非売品)として作られました。 ARABIA社ではTeemaのフォルムデザインをベースに、ムーミンや企業ノベルティなど様々なデザインを発表しています。実用品でもあり、またコレクターアイテムでもあるマグシリーズは現地を含め世界中にファンが多いアイテムとなっています。 サイズ:直径80-110×高さ80 (mm)
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【c8522】マグ "Unitas” [ARABIA/Finland]
¥3,960
SOLD OUT
フィンランドのアラビア社で製作された限定マグ。 フィンランドの大手商業銀行であった「Unitas(ウニタス / ユニタス)銀行」の特注ノベルティ(非売品)として作られました。タイトルの「Satsaus huomiseen」はフィンランド語で「明日への投資 / 未来への投資」を意味します。 描かれているのは、海原を走るカラフルな「ヨット(帆船)」のセイル(帆)の抽象パターンです。右上には「unitas」の文字と当時の銀行ロゴ(青い円とドット)がスマートに配置されています。 アラビア社のアトリエ部門やアート部門で活躍したPekka Paikkari(ペッカ・パイッカリー) がデコレーションを担当しました。 サイズ:直径75×高さ85 (mm)
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【c7313b】カップ&ソーサー(トリオ)/Teema(BLU) [ARABIA/Finland]
¥7,260
SOLD OUT
フィンランドのアラビアを代表するシリーズ、Teema(ティーマ) 。ミッドセンチュリー期にアートディレクターだったカイ・フランクの代表作で、前身となるキルタ(Kilta:1952-75年)から始まりアラビア期、イッタラ期と製造が続くシリーズです。(ティーマ:Arabia:1981-2005年、iittala:2005年-)。 1952年に発表されたキルタはそれまでの「食卓は同じ会社・同じシリーズ」でという美意識があった時代に、ほかのテーブルウェアとのコンビネーションを提案したエポックメイキング的なシリーズです。 第二次世界大戦後に社会での家族構成も変容しつつある時期、旧来のテーブルウェアの様式を変える提案となったもので、シンプルで機能的なデザインは「他の食器と合わせる」事が容易で、また高い収納力から発表から間もなく時代を席巻したシリーズです。 キルタは1975年に製造上の理由から廃盤になりましたが、復活を望む声が多く1981年に原材料や製造方法を変え後継シリーズとしてTeemaとしてが生まれました。その後経営の関連もあり販売元がアラビアからイッタラへと移り、様々なヴァリエーションを増やしながら現代にも続くシリーズです。 ※アラビアのティーマ/ブルーです。 薄い擦り傷があります。価格はコンディションを考慮したものとなります。 サイズ: カップ:直径70-90×高さ57 ソーサー:122 プレート142(mm)
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【c7314a】マグ/Teema(BLU) [ARABIA/Finland]
¥3,960
SOLD OUT
フィンランドのアラビアを代表するシリーズ、Teema(ティーマ) 。ミッドセンチュリー期にアートディレクターだったカイ・フランクの代表作で、前身となるキルタ(Kilta:1952-75年)から始まりアラビア期、イッタラ期と製造が続くシリーズです。(ティーマ:Arabia:1981-2005年、iittala:2005年-)。 1952年に発表されたキルタはそれまでの「食卓は同じ会社・同じシリーズ」でという美意識があった時代に、ほかのテーブルウェアとのコンビネーションを提案したエポックメイキング的なシリーズです。 第二次世界大戦後に社会での家族構成も変容しつつある時期、旧来のテーブルウェアの様式を変える提案となったもので、シンプルで機能的なデザインは「他の食器と合わせる」事が容易で、また高い収納力から発表から間もなく時代を席巻したシリーズです。 キルタは1975年に製造上の理由から廃盤になりましたが、復活を望む声が多く1981年に原材料や製造方法を変え後継シリーズとしてTeemaとしてが生まれました。その後経営の関連もあり販売元がアラビアからイッタラへと移り、様々なヴァリエーションを増やしながら現代にも続くシリーズです。 ※アラビアのティーマ/ブルーです。 サイズ: 直径75×高さ95 (mm)
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【c7314c】マグ/Teema(BLU) [ARABIA/Finland]
¥3,960
SOLD OUT
フィンランドのアラビアを代表するシリーズ、Teema(ティーマ) 。ミッドセンチュリー期にアートディレクターだったカイ・フランクの代表作で、前身となるキルタ(Kilta:1952-75年)から始まりアラビア期、イッタラ期と製造が続くシリーズです。(ティーマ:Arabia:1981-2005年、iittala:2005年-)。 1952年に発表されたキルタはそれまでの「食卓は同じ会社・同じシリーズ」でという美意識があった時代に、ほかのテーブルウェアとのコンビネーションを提案したエポックメイキング的なシリーズです。 第二次世界大戦後に社会での家族構成も変容しつつある時期、旧来のテーブルウェアの様式を変える提案となったもので、シンプルで機能的なデザインは「他の食器と合わせる」事が容易で、また高い収納力から発表から間もなく時代を席巻したシリーズです。 キルタは1975年に製造上の理由から廃盤になりましたが、復活を望む声が多く1981年に原材料や製造方法を変え後継シリーズとしてTeemaとしてが生まれました。その後経営の関連もあり販売元がアラビアからイッタラへと移り、様々なヴァリエーションを増やしながら現代にも続くシリーズです。 ※アラビアのティーマ/ブルーです。 サイズ: 直径75×高さ95 (mm)
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【c7843】マグカップ/Teema(YEL) [iittala/Finland]
¥3,960
SOLD OUT
フィンランドのアラビアで製作された、同社の代表的なシリーズ。デザインはカイ・フランクが手掛け初期にはキルタ(Kilta:1952-75年)として、後継でティーマ(Arabia:1981-2005年、iittala:2005年-)として製作が続けられています。 ほかのテーブルウェアとのコンビネーションと収納力から時代を席巻したシリーズ。キルタは廃盤になりましたが、後継シリーズとしてTeemaとなり、アラビアからイッタラへと製造が移り現代にも続くシリーズです。 ※アラビア時代のティーマ/イエローです。 サイズ: 直径82×高さ80(mm)
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【c7610a】カップ&ソーサー(S) / Teema [ARABIA(iittala)/Finland]
¥4,950
SOLD OUT
フィンランドのアラビアを代表するシリーズ、Teema(ティーマ) 。ミッドセンチュリー期にアートディレクターだったカイ・フランクの代表作で、前身となるキルタ(Kilta:1952-75年)から始まりアラビア期、イッタラ期と製造が続くシリーズです。(ティーマ:Arabia:1981-2005年、iittala:2005年-)。 1952年に発表されたキルタはそれまでの「食卓は同じ会社・同じシリーズ」でという美意識があった時代に、ほかのテーブルウェアとのコンビネーションを提案したエポックメイキング的なシリーズです。 第二次世界大戦後に社会での家族構成も変容しつつある時期、旧来のテーブルウェアの様式を変える提案となったもので、シンプルで機能的なデザインは「他の食器と合わせる」事が容易で、また高い収納力から発表から間もなく時代を席巻したシリーズです。 キルタは1975年に製造上の理由から廃盤になりましたが、復活を望む声が多く1981年に原材料や製造方法を変え後継シリーズとしてTeemaとしてが生まれました。その後経営の関連もあり販売元がアラビアからイッタラへと移り、様々なヴァリエーションを増やしながら現代にも続くシリーズです。 ※アラビアのカップ、イッタラのソーサーがセットのティーマ/イエローです。 サイズ: カップ:直径72-92×高さ55 ソーサー:125(mm)
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【c7610b】カップ&ソーサー(S) /Teema(YEL) [ARABIA/Finland]
¥4,950
SOLD OUT
フィンランドのアラビアを代表するシリーズ、Teema(ティーマ) 。ミッドセンチュリー期にアートディレクターだったカイ・フランクの代表作で、前身となるキルタ(Kilta:1952-75年)から始まりアラビア期、イッタラ期と製造が続くシリーズです。(ティーマ:Arabia:1981-2005年、iittala:2005年-)。 1952年に発表されたキルタはそれまでの「食卓は同じ会社・同じシリーズ」でという美意識があった時代に、ほかのテーブルウェアとのコンビネーションを提案したエポックメイキング的なシリーズです。 第二次世界大戦後に社会での家族構成も変容しつつある時期、旧来のテーブルウェアの様式を変える提案となったもので、シンプルで機能的なデザインは「他の食器と合わせる」事が容易で、また高い収納力から発表から間もなく時代を席巻したシリーズです。 キルタは1975年に製造上の理由から廃盤になりましたが、復活を望む声が多く1981年に原材料や製造方法を変え後継シリーズとしてTeemaとしてが生まれました。その後経営の関連もあり販売元がアラビアからイッタラへと移り、様々なヴァリエーションを増やしながら現代にも続くシリーズです。 ※アラビアのティーマ/イエローです。 サイズ: カップ:直径72×最長(取っ手含む)92×高さ55 ソーサー:125(mm)
